*

マスク着用

公開日: : お知らせ

コロナウイルス感染が拡大した初期の頃は、マスク着用については世界的にみると消極的でした。
それはウイルスが小さく、マスクの繊維を通り抜けてしまい、予防効果が無いと考えられていたからです。
WHOなどが一転してマスク着用に積極的になったのは、自分で感染したと気付かない潜伏期間中に、咳やくしゃみで他人に感染させることを防ぐのが大きな理由です。
また、ウイルスが付着した物に触れた場合、自分の顔に触れてしまう事を防ぐ効果もあります。
このようにマスク着用の意義が当初から変わってきています。

関連記事

夏季休暇

明日(10日)と明後日(11日)は通常通りの診療をします。その後、12日~15日は夏季休暇

記事を読む

駐車場

当院は大阪市内では珍しいと思いますが、駐車場を完備しています。 同時に3台程駐車できると思いますの

記事を読む

年末年始のご案内

本日で年内の診療は終了致しました。 年始は1月4日から診療致します。 大阪府歯科医師会休日緊

記事を読む

歯科用レントゲン

東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。 当院で導入して

記事を読む

ハズバンダリートレーニング

動物園や水族館にいる動物に、飼育員がサインを出すことによって治療しやすい姿勢を取れるように

記事を読む

悲しい思い出

昔お父さんの治療に、小さい息子さんが付いて来ていたことがありました。お父さんの治療の間その

記事を読む

植木剪定

植木屋さんに、植木を剪定していただきました。これですっきりきれいな状態で、新年を迎

記事を読む

バリアフリー

当院は表の歩道から診療室までノンステップで入れます。 車イスや歩行が困難な患者さんにとっては大切な

記事を読む

パルスオキシメーター

コロナ禍で脚光を浴びているパルスオキシメーターという、血中の酸素飽和度を測定する医療機器が

記事を読む

歯磨きカレンダー

今月はサッカーワールドカップ開催月であるとともに、既に10日で終了していますが、歯と口の健康週間もあ

記事を読む

加熱式たばこについて

紙巻きたばこと比較して、加熱式は健康リスクが少ないとの報道(

転倒事故

最近、高齢者の転倒事故が増えています。歯科に来られるのは、顔

治療履歴

この歯は27年前に当院で治療した歯ですね、というと患者さんは

阪急高架工事

阪急の連続立体交差事業が佳境に入っています。この高架工事で、

パルスオキシメーター

コロナ禍で脚光を浴びているパルスオキシメーターという、血中の

PAGE TOP ↑