*

デジタルレントゲン

公開日: : 最終更新日:2020/11/02 お知らせ

前回、開業した当初から、コンピューターを導入した話を書きましたが、その約10年後に今度は、レントゲンをフィルムからデジタルに変えました。
これにより被ばく量の軽減、現像液の管理などのわずらわしさから解放されるとともに、即時にデータを参照できるなどの大きなメリットが生まれました。

関連記事

スダチ

患者さんより、スダチをたくさんいただきました。 旬のスダチは香りが違います。 サンマが食べ

記事を読む

校医のお仕事

学校歯科医として、担当している小学校の4年生にフッ化物塗布を行いました。 今年の4

記事を読む

一騒動

朝から、診療室で一部のブレーカーが落ちるというトラブルがあり一騒動。幸い診療には影響ありま

記事を読む

学校検診

休憩なしで朝9時半からお昼過ぎまで約3時間、小学校の歯科検診をしてきました。 この学校は公

記事を読む

警戒信号

オミクロン株の急増で、大阪府の新型コロナ警戒信号が黄色になっています。今のところ当院の患者

記事を読む

新型コロナウイルス

厚労省によるとインフルエンザにかかる人は国内で、例年1000万人。 インフルエンザでの直接

記事を読む

ネコの歯

突然ですが、ネコの歯はどうして虫歯になりにくいのでしょうか?理由は3つあります。まずネコの

記事を読む

骨粗しょう症薬その後

あけましておめでとうございます。さて昨年末に投稿した、骨粗しょう症の予防や治療に投与されて

記事を読む

金属リサイクル

当院はTOOTH FAIRYプロジェクトに協賛しています。TOOTH FAIRYプロジェク

記事を読む

マイナ保険証

マイナンバーカードに保険証の機能を持たせたマイナ保険証が導入されましたが、各地でトラブルが相次いでい

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑