*

デジタルレントゲン

公開日: : 最終更新日:2020/11/02 お知らせ

前回、開業した当初から、コンピューターを導入した話を書きましたが、その約10年後に今度は、レントゲンをフィルムからデジタルに変えました。
これにより被ばく量の軽減、現像液の管理などのわずらわしさから解放されるとともに、即時にデータを参照できるなどの大きなメリットが生まれました。

関連記事

悲しい思い出

昔お父さんの治療に、小さい息子さんが付いて来ていたことがありました。お父さんの治療の間その

記事を読む

ワクチン接種

歯科治療中に、コロナのワクチン接種へ行っても大丈夫ですか?と聞かれることがあります。私の診

記事を読む

歯の欠損

奥歯を何らかの原因で喪失した後、見えないところだから良いかと放置してしまう人がいます。奥歯

記事を読む

マスク生活

マスクを常用するようになり数年経ちました。最近、マスクを外した自分の顔を見ると老けた気がす

記事を読む

手帳

毎年、歯科医師会から支給される手帳を残していたら、結構な数になりました。(写真はその一部)

記事を読む

新年のスタート

本日より今年の診療がスタートです。毎年チョコレートを頂く患者さんは、今年92歳で残

記事を読む

一騒動

朝から、診療室で一部のブレーカーが落ちるというトラブルがあり一騒動。幸い診療には影響ありま

記事を読む

にゃんかむちゅ~

私の所属する学会のキャラクター「にゃんかむちゅ~」の動画を紹介します。前回紹介した、歯科医

記事を読む

阪急高架工事

阪急の連続立体交差事業が佳境に入っています。この高架工事で、除去される踏切の数は17か所だ

記事を読む

講習会

今日は、義歯について一日お勉強でした。

記事を読む

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

熊本地震

令和8年熊本地震で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。 一

妊娠

今から25年以上前に在職していた従業員、妊娠をきっかけに退職されました

主訴

予約せず飛び込みで診療に来られた場合は、患者さんの主訴を聞き、できるだ

忘れ物

治療時に緊張し、治療後にホッとすると、その時に忘れ物をしがちです。

PAGE TOP ↑