*

デジタルレントゲン

公開日: : 最終更新日:2020/11/02 お知らせ

前回、開業した当初から、コンピューターを導入した話を書きましたが、その約10年後に今度は、レントゲンをフィルムからデジタルに変えました。
これにより被ばく量の軽減、現像液の管理などのわずらわしさから解放されるとともに、即時にデータを参照できるなどの大きなメリットが生まれました。

関連記事

歯ぐきの痛み

歯ぐきが痛いと言ってこられた患者さん。今治水で、口をゆすいでいたという話でした。今治水は歯

記事を読む

新しい歯ブラシ

先日、歯磨きの時のブラッシング圧が強すぎる人がいるという話をしました。そういう人のために、

記事を読む

新型コロナウイルス

厚労省によるとインフルエンザにかかる人は国内で、例年1000万人。 インフルエンザでの直接

記事を読む

生花

お花を頂いたので、さっそく受付に飾りました。受付の周囲が華やかになりました。

記事を読む

25周年

本日、開院25周年を迎えて、プリザーブドフラワーをいただきました。 あっという間の25年でした。

記事を読む

パルスオキシメーター

コロナ禍で脚光を浴びているパルスオキシメーターという、血中の酸素飽和度を測定する医療機器が

記事を読む

ハズバンダリートレーニング

動物園や水族館にいる動物に、飼育員がサインを出すことによって治療しやすい姿勢を取れるように

記事を読む

歯の型取り

歯の型を取って、かぶせ物を製作する際に例えばそれが上の歯であれば、それと咬み合う下

記事を読む

診療案内

診療時間を若干変更したので、玄関横の案内看板をリニューアルしました。 以前は青い文字でした

記事を読む

開業30周年

1990年12月1日に当院は開業しました。30年前、当院が開業した日に第1号として来院した

記事を読む

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

PAGE TOP ↑