*

デジタルレントゲン

公開日: : 最終更新日:2020/11/02 お知らせ

前回、開業した当初から、コンピューターを導入した話を書きましたが、その約10年後に今度は、レントゲンをフィルムからデジタルに変えました。
これにより被ばく量の軽減、現像液の管理などのわずらわしさから解放されるとともに、即時にデータを参照できるなどの大きなメリットが生まれました。

関連記事

マスク生活

マスクを常用するようになり数年経ちました。最近、マスクを外した自分の顔を見ると老けた気がす

記事を読む

歯垢・歯石・ヤニの違い

歯垢・歯石・ヤニを混同されている方がいますが、それぞれ違うものです。歯垢は細菌とその代謝物

記事を読む

金属リサイクル

当院はTOOTH FAIRYプロジェクトに協賛しています。TOOTH FAIRYプロジェク

記事を読む

TOOTH FAIRY

歯科医師でないとできない社会貢献があります。 歯科治療で不要になった金属を集めてリサイクルすること

記事を読む

駐車場

当院は大阪市内では珍しいと思いますが、駐車場を完備しています。 同時に3台程駐車できると思いますの

記事を読む

差し入れ

前歯が抜け、入れ歯の新規作成が必要になった患者さんから、カステラを頂きました。美味しくいた

記事を読む

JR淡路駅

3月16日、JRおおさか東線が全線開業し、JR淡路駅が新大阪や奈良と直結されました。 阪急

記事を読む

関西電気保安協会

CMでおなじみの関西電気保安協会が、電気設備の安全調査に来られました。漏電の有無等の点検を

記事を読む

ヤモリ

暑い日が続きますが、診療室の窓の外側に大きなヤモリが張り付いていました。こんな都会にもヤモ

記事を読む

日本国宝展

大阪市立美術館で開催されている日本国宝展へ行ってきました。 数々の国宝が展示されていましたが、その

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑