*

デジタルレントゲン

公開日: : 最終更新日:2020/11/02 お知らせ

前回、開業した当初から、コンピューターを導入した話を書きましたが、その約10年後に今度は、レントゲンをフィルムからデジタルに変えました。
これにより被ばく量の軽減、現像液の管理などのわずらわしさから解放されるとともに、即時にデータを参照できるなどの大きなメリットが生まれました。

関連記事

歯磨きの意外なNG

歯磨きをする前に歯ブラシを水で濡らすのは、歯磨き剤の成分を薄めてしまうのでNG。そして歯磨

記事を読む

大ぴちょんくん

大阪の新型コロナ感染状況を表すライトアップは、太陽の塔や通天閣だけではありません。新大阪駅

記事を読む

医療費控除

医療費が家族の合計で年間10万円を超えると、確定申告することにより治療費の一部が返ってきま

記事を読む

新聞報道について

5月18日付、読売新聞朝刊に「歯を削る機器、滅菌せず再使用7割」との報道がありました。 当院では使

記事を読む

うがいつながり

飼いならした鵜(ウ)を使って、アユなどを獲る伝統的な漁を鵜飼いと言います。その鵜が飲み込む

記事を読む

学校検診

休憩なしで朝9時半からお昼過ぎまで約3時間、小学校の歯科検診をしてきました。 この学校は公

記事を読む

介護認定委員

退任間際の松井大阪市長から、介護認定審査会委員を今期も委嘱されました。任期は2年間、頑張り

記事を読む

今年1年間ありがとうございました

本年の診療は今日で終わり、来年は5日から行いますのでよろしくお願いいたします。 休日・夜間に緊急の

記事を読む

あいうべ体操

前回マスク老けが増えているという記事を投稿しました。予防する運動にはいろい

記事を読む

歯と口の健康週間

今年も、歯と口の健康週間が始まっています。今年の標語は「歯を見せて 笑える今を 未来にも」

記事を読む

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

PAGE TOP ↑