フレディ・マーキュリー
映画「ボヘミアンラプソディ」が大ヒットしましたが、クイーンのボーカリスト、フレディ・マーキュリーの上顎の歯が出っ歯である件について、気になったので調べてみました。
するとコンプレックスには思っていたそうですが、矯正をするべきだという声には、歌声に影響が出ることを恐れ、頑として拒んでいたという事実が判明しました。
私もある歌手の治療をしたとき、1本の歯の微妙なかみ合わせで発声が変わると言われ、非常に苦労したことがあった事を思い出しました。
関連記事
-
-
コロナ禍で、インフルエンザの予防接種をされる人が増加しており、既に予約枠がいっぱいになり終
記事を読む
-
-
当院から最も近い歯科医院が閉院しました。いわばライバルにあたる医院が無くなったのです。しか
記事を読む
-
-
患者さんからお菓子の詰め合わせが送られてきました。東京に単身赴任している患者さんで、私の中
記事を読む
-
-
先日、朝日新聞の「声」欄に保育士の方からの、こんな投稿がありました・・・保育園の庭で保育士
記事を読む
-
-
読み終わった本を、行きつけの書店の買取りコーナーに出してみました。買取金額は思ったより良く
記事を読む
-
-
初診で患者さんが来院した時は、まず主訴の改善を心がけます。主訴とは患者が医者に訴える主な症
記事を読む
-
-
大阪市の、映画とタイアップ広告第2弾のポスターが来ました。
「歯周病検診が500円で受けられます!
記事を読む
-
-
地域の防犯パトロールの会の方々のために、当院の駐車場を一時開放しました。
台風接近による避
記事を読む
-
-
今年も柴島浄水場の桜の通り抜けが始まっています。線路沿いに約150本の桜が咲きました。今年
記事を読む
-
-
診療所の前の桜の通り抜けです。
桜は春の嵐で散ってしまいましたが、
本日より堀歯科医院のページを
記事を読む