*

育児奮闘中のお母さん

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 お知らせ, 日記

絵本_01小さい子供がいるので治療に行けないというお母さんがいらっしゃいます。
当院ではそのような患者さんのため、事前に申し出てもらえれば、治療の間お子様を預からせていただいてます。
当院では時折、待合室でお待ちの子供好きの患者さんが、代わりばんこに子守りを引き受けて下さることもあります。

関連記事

日本国宝展

大阪市立美術館で開催されている日本国宝展へ行ってきました。 数々の国宝が展示されていましたが、その

記事を読む

コロナウイルス対策

新型コロナウイルスが流行し始めてから約1年が経過しましたが、その間にこのウイルスの特徴が少

記事を読む

新聞報道について

5月18日付、読売新聞朝刊に「歯を削る機器、滅菌せず再使用7割」との報道がありました。 当院では使

記事を読む

忘れ物

治療時に緊張し、治療後にホッとすると、その時に忘れ物をしがちです。 この時期に多いのがカサですが、

記事を読む

口唇裂傷

今年86歳になるお爺さん。 家の台所で転倒して、唇に裂傷を負い、血が止まらないと来院されました。

記事を読む

診療案内

診療時間を若干変更したので、玄関横の案内看板をリニューアルしました。 以前は青い文字でした

記事を読む

障子張り替え

物置になっている部屋の障子が破れてきたので、初めて自分で張り替えをしてみました。障子紙と専

記事を読む

歯科医の7つ道具 6

位相差顕微鏡 日本人の成人の約8割が歯周病を抱えていると言われています。治療方法は昔から歯磨き指導

記事を読む

試供品

第一三共ヘルスケアさんから、歯周病予防に効果のある歯磨剤「クリーンデンタル」の試供品が届きました。

記事を読む

歯と口の健康週間

今週は歯と口の健康週間です。 今年の標語は「のばそうよ 健康寿命 歯みがきで」です。 歯みがきで

記事を読む

歯科矯正

最近国民栄誉賞を受賞された、スピードスケートの高木美帆さんは歯科矯正を

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

PAGE TOP ↑