*

育児奮闘中のお母さん

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 お知らせ, 日記

絵本_01小さい子供がいるので治療に行けないというお母さんがいらっしゃいます。
当院ではそのような患者さんのため、事前に申し出てもらえれば、治療の間お子様を預からせていただいてます。
当院では時折、待合室でお待ちの子供好きの患者さんが、代わりばんこに子守りを引き受けて下さることもあります。

関連記事

歯垢・歯石・ヤニの病原性

前回は歯垢、歯石、ヤニの区別について書きました。今回はそれぞれが生体に悪影響を及ぼすかどう

記事を読む

インフルエンザ

コロナ禍で、インフルエンザの予防接種をされる人が増加しており、既に予約枠がいっぱいになり終

記事を読む

柴島高校ダンス部

阪急電車を挟んで、向かい側にある府立柴島高校のダンス部が日本高校ダンス部選手権で、

記事を読む

花壇の花

数週間前の写真ですが、アガパンサスの花が、梅雨空の下で咲き始めていました。満開になる前の、

記事を読む

口唇裂傷

今年86歳になるお爺さん。 家の台所で転倒して、唇に裂傷を負い、血が止まらないと来院されました。

記事を読む

こぶしの花

医院前の歩道に植えられた、区の花に制定されている「こぶし」が開花しました。 ウィキペディア情報によ

記事を読む

アマルガム

スイスで開催された水俣条約会議で、歯科用アマルガムの製造や輸出入を禁止することが同意されたという報道

記事を読む

新聞広告

歯と口の健康週間初日の朝刊に、「マスクだけでは守れない、肺炎もある。」という全面広告が掲載

記事を読む

開かずの踏切

JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でし

記事を読む

フッ化物塗布

担当している小学校の4年生にフッ化物を塗布しに行きました。 この薬は泡状になっているので、オレンジ

記事を読む

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

PAGE TOP ↑