*

育児奮闘中のお母さん

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 お知らせ, 日記

絵本_01小さい子供がいるので治療に行けないというお母さんがいらっしゃいます。
当院ではそのような患者さんのため、事前に申し出てもらえれば、治療の間お子様を預からせていただいてます。
当院では時折、待合室でお待ちの子供好きの患者さんが、代わりばんこに子守りを引き受けて下さることもあります。

関連記事

新しい器械

新しい器械を導入しました。歯の根の治療をする際に、根の長さを測る器械です。より精密な診療が

記事を読む

チョコレート

治療が完了した患者さんから、チョコレートをいただきました。 宝石のようなGODIVAのチョコレート

記事を読む

夏季休暇

8月13日から16日まで、お盆休みとさせていただきます。 患者様にはご迷惑おかけいた

記事を読む

シカ医のうた

日本歯科医師会が制作したWEBムービーです。 先月、シカ出没という話もありましたが、主人公「シカ医

記事を読む

ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2016

日本歯科医師会が主催する、「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2016」が発表されました。 今年は、

記事を読む

枯葉の道

区役所につながる道。 道路一面に枯葉がコーティングされています。 意図的なデザインなのか、たまた

記事を読む

道路工事

歯科医院の前で、急に何かの工事が始まりました。道路に大きな穴が開いています。

記事を読む

歯科医師会新年会

私の所属する歯科医師会は、かかりつけ歯科医としての診療に加え、行政、医師会、薬剤師会と協力し、様々な

記事を読む

歯磨きの意外なNG

歯磨きをする前に歯ブラシを水で濡らすのは、歯磨き剤の成分を薄めてしまうのでNG。そして歯磨

記事を読む

ビンロウ

考古学者が4000年前の歯垢を分析し、古代タイの社会でビンロウの実が咬まれていた痕跡を発見しました。

記事を読む

歯科矯正

最近国民栄誉賞を受賞された、スピードスケートの高木美帆さんは歯科矯正を

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

PAGE TOP ↑