*

育児奮闘中のお母さん

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 お知らせ, 日記

絵本_01小さい子供がいるので治療に行けないというお母さんがいらっしゃいます。
当院ではそのような患者さんのため、事前に申し出てもらえれば、治療の間お子様を預からせていただいてます。
当院では時折、待合室でお待ちの子供好きの患者さんが、代わりばんこに子守りを引き受けて下さることもあります。

関連記事

8020運動

厚生労働省と日本歯科医師会が、80歳で20本以上自分の歯を残しましょうという「8020運動」を提唱し

記事を読む

手足口病

手足口病が流行しているようです。 ウイルス性の発疹が、文字通り手・足・口にでき発熱します。

記事を読む

高校の先輩

歯科医師会と学校歯科医会の合同講習会に参加してきました。 講師の先生は歯科医師ですが女子大の教授で

記事を読む

口呼吸

無意識の時や就寝中に、口が空いたままで、口で呼吸している人がいます。 鼻で呼吸すると、空気が加湿さ

記事を読む

急患

診療が終わりスタッフも帰り、白衣を着替えようとした時に電話が鳴る。 入れ歯が壊れたので、今

記事を読む

マスク着用

コロナウイルス感染が拡大した初期の頃は、マスク着用については世界的にみると消極的でした。そ

記事を読む

お口ぽかん

大垣女子短大などの研究グループが、口唇閉鎖不全(お口ぽかん)の全国調査を行った結果、子供の

記事を読む

歯の彫刻

片付けをしていたら、 薄汚れた歯の石膏模型が出てきました。 これは30年前、私が歯学生時代に、

記事を読む

公衆歯みがきブース

東京・大手町のオフィス街に「公衆歯みがきブース」が登場しました。 今回の設置は2日間限定だったそう

記事を読む

コブシのつぼみ

医院の前の街路樹、コブシの開花が近づきました。 つぼみは、毛皮のコートを羽織っています。

記事を読む

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

近畿デンタルショー

近畿デンタルショーという、歯科の展示会に息子も関わっている、口腔戦士デ

たまご

先日猪肉を頂いた患者さんから、今度は今朝生みたての卵をたくさん頂きまし

通り抜け

今年も当院前の柴島浄水場桜並木通り抜けが始まりました。 しかし29日

アマルガム

スイスで開催された水俣条約会議で、歯科用アマルガムの製造や輸出入を禁止

PAGE TOP ↑