寛算石
2006年まで京都市南区の一角に歯神ノ社という神社がありました。
これは菅原道真が大宰府で亡くなったあと、それを慕っていた僧、寛算も後追いし、雷に化して京都の空から藤原氏を悩ませ、石となって落下し、その石はいつしか寛算石と呼ばれるようになりました。
現在、この場所は宅地となってしまい、石も行方不明となってしまいましたが、寛算は今も北野天満宮の中でお祀りされています。
関連記事
-
-
植木屋さんが来て、昨年の台風で枯れてしまった玄関横の桜の木を、切り倒して行かれました。
すっきりし
記事を読む
-
-
4日から歯と口の健康週間に入っています。
今回はブラウンから最新の電動歯ブラシが発売されているので
記事を読む
-
-
技工用の切削器械を新調しました。
技工室で使用していますが、トルクも強く快調です。
記事を読む
-
-
歯科医師会の依頼を受けて、デイサービスセンターの健診へ行きました。
大半が入れ歯を使用している方で
記事を読む
-
-
大正生まれのおばあさんが、自分で作ったといって、持って来て下さいました。
どうやって作ったのか分か
記事を読む
-
-
「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2018」が発表され、俳優の桐谷健太さんと浜辺美波さんに贈られまし
記事を読む
-
-
植栽の剪定をしていただきました。 さっぱりしました。
記事を読む
-
-
お盆休みも近くなりましたが、歯科医院の閉まっている夜中や休日に急に歯が痛くなったことはありませんか?
記事を読む
-
-
今日で治療が終了した患者さんから、メロンを一玉頂きました。
スタッフが切ってくれたのを皆で分けまし
記事を読む
-
-
歯科チェアーのメーカーの新製品発表会へ行ってきました。
オペレーティングライトがLEDになったり、
記事を読む