*

認知症

公開日: : 日記, 歯科医師会

認知症研修_01近年、認知症患者が急増しています。
そうなると当然、歯科医院にも受診する機会が増えます。
当院でも、認知機能の低下で、予約の日時を忘れたり、診察券や義歯を紛失される方が度々見かけるようになってきています。
そういった患者さんへの対応をお勉強しました。

関連記事

デンタマン

私の息子が、大学の仲間2人と協力して、口腔戦士デンタマンというキャラクターを作り、活動しています。

記事を読む

お盆休み

お盆休みは、8月12日は通常通りに診療した後、13日~15日になります。 よろしくお願いいたします

記事を読む

おじいさんの涙

待合室に子供向けの本を置いています。 80代のおじいさんが、治療後帰らずに熱心にその本を読んでおら

記事を読む

歯と口の健康週間

毎年6月4日から10日まで、「歯の衛生週間」と呼ばれてきた活動が、平成25年より「歯と口の健康週間」

記事を読む

認知症で行方不明

認知症による徘徊などで、警察や自治体に保護された人の身元を、歯型や治療痕で特定する取り組みを全国に先

記事を読む

白衣

お昼に近所のスーパーに行くと、白衣のままで買い物に来ている看護師さんや、薬局の店員等を見かけることが

記事を読む

セカンドオピニオン

中学校時代からの友人が歯科医院に来てくれました。 現在他院で治療中なのですが、その医院の治療法で良

記事を読む

こども用歯ブラシ

当院ではこども用の歯ブラシは 「Fourlesson」を販売しています。 特徴はブラシが4色に色

記事を読む

金山寺味噌

患者さんに金山寺味噌をいただきました。 ごはんにのせてそのまま食べるのだそうです。

記事を読む

待合室にて

待合室には私の写真を掲示しています。 今は10年前の京都東寺の桜の写真です。 今日で治療が終了し

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

PAGE TOP ↑