日本歯周病学会
公開日:
:
日記, 歯科医師会
秋季日本歯周病学会に参加してきました。
今回、大阪府歯科医師会会長が「糖尿病と歯周病」という演題での発表されました。
学会で歯科医師会会長の発表は大変珍しいことです。
専門家の先生方に対して訴えたかった、会長の思いが伝わる発表でした。
関連記事
-
-
待合室は緊張するところなので、少しでもリラックスしてもらおうと、私の撮影した写真を掛けています。
記事を読む
-
-
患者さんからいかなごのくぎ煮をいただきました。
ふたを開けたとたん、部屋中に春の香りが漂いました。
記事を読む
-
-
担当している小学校の4年生にフッ化物を塗布しに行きました。
この薬は泡状になっているので、オレンジ
記事を読む
-
-
歯は虫歯にならなくても、酸によって溶けます。
酸とは胃酸の逆流、清涼飲料水やお酢、クエン酸を含む食
記事を読む
-
-
「リンゴをかじると歯ぐきから血がでませんか?」という有名なCMがありましたが、これは案外と歯周病の進
記事を読む
-
-
5月18日付、読売新聞朝刊に「歯を削る機器、滅菌せず再使用7割」との報道がありました。
当院では使
記事を読む
-
-
最新のデータによると
日本の糖尿病患者数は1067万人だという。
(出典「糖尿病アトラス第5版」
記事を読む
-
-
待合室に子供向けの本を置いています。
80代のおじいさんが、治療後帰らずに熱心にその本を読んでおら
記事を読む
-
-
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入して
記事を読む
-
-
学校歯科医と養護教諭との合同の勉強会が、年1回行われています。
今回は歯科大学の先生にお越し頂き、
記事を読む