日本歯周病学会
公開日:
:
日記, 歯科医師会
秋季日本歯周病学会に参加してきました。
今回、大阪府歯科医師会会長が「糖尿病と歯周病」という演題での発表されました。
学会で歯科医師会会長の発表は大変珍しいことです。
専門家の先生方に対して訴えたかった、会長の思いが伝わる発表でした。
関連記事
-
-
新幹線で東京方面から帰ってくると、新大阪駅のホームに入る直前に、日本酒「黄桜」の看板が目に入ってきま
記事を読む
-
-
「リンゴをかじると歯ぐきから血がでませんか?」という有名なCMがありましたが、これは案外と歯周病の進
記事を読む
-
-
注射針等の感染性の医療廃棄物は、一般のゴミとは分別して、すべてこの中に捨てます。
ある程度たまった
記事を読む
-
-
鹿児島県で、心肺停止状態で倒れていた男性に、現場に居合わせた歯科医院の院長と歯科衛生士が、院内にある
記事を読む
-
-
最近、使用中の入れ歯を紛失し、あわてて駆け込んでこられる患者さんが目立ちます。
入れ歯を失くす
記事を読む
-
-
梅雨も明け毎日暑い日が続くと、親知らずの周りの歯ぐきが腫れて(智歯周囲炎)来院する人が増えてきていま
記事を読む
-
-
私の所属する歯科医師会は、かかりつけ歯科医としての診療に加え、行政、医師会、薬剤師会と協力し、様々な
記事を読む
-
-
小学生の元気な男の子。
1歳から約10年間にわたって、
しっかりと働いてくれた最後の乳歯を抜歯し
記事を読む
-
-
私も所属する日本歯周病学会から、初の公式本が出ました。
私が診察していても、成人の8割以上が歯周病
記事を読む
-
-
ずっと以前の話になりますが、和歌山県警の刑事さんが診療所に訪ねてこられたことがありました。白浜の海で
記事を読む