高架工事
歯科医院の前を走る阪急京都線の高架工事ですが、ここの所、終電が近づくと活発化しています。
完成すれば、17ヶ所もの踏切が廃止される大工事です。
完成は当初より20年遅れて2032年です。
関連記事
-
-
谷崎潤一郎の随筆「陰翳礼讃」の中に、「われわれが歯医者へ行くのを嫌うのは、一つにはがりがりという音響
記事を読む
-
-
近所に住む患者さんが、たくさんのふかした里芋を差し入れしてくださいました。
塩をふって、スタッフ全
記事を読む
-
-
2006年まで京都市南区の一角に歯神ノ社という神社がありました。
これは菅原道真が大宰府で亡くなっ
記事を読む
-
-
高齢者が転倒して、顔面を強打する事故が多発しています。
その際、歯も損傷することがよくあります。
記事を読む
-
-
歯科用の金属が急騰しています。
それに準じて保険点数の改定が、通常2年に1度ですが3ヶ月に1度改定
記事を読む
-
-
歯と口の健康教室を行ないに、歯科衛生士と担当校へ出務しました。
この学校は4月から公立としては珍し
記事を読む
-
-
年末年始、ほとんどの歯科医院は1週間前後の休診期間があります。当院でも毎年、年末ぎりぎりになって、駆
記事を読む
-
-
全国の歯科医師の数は何人いるかご存知でしょうか?
最新のデータによると104533人で、歯科診療所
記事を読む
-
-
所属する学会の大会で、インパクトのある発表を聞きました。
アメリカで、ある流産した母親を徹底的に調
記事を読む
-
-
入れ歯や歯のかぶせ物を作る歯科技工士のデジタル技術を競う、Dスポーツと名付けられた大会が開かれました
記事を読む