*

ねこ背を直せば、顔が若返る

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 日記

DSC_7203_01私の敬愛する歯科医、宝田恭子先生の新刊「ねこ背を直せば、顔が若返る」(主婦の友社)を読みました。

重力に負け、ねこ背になると顔が下を向き、老け顔になりますが、良い姿勢を保つための簡単なエクササイズが主な内容です。

モデルはすべてご本人、相変わらず57歳とは思えない美魔女っぷりです。

関連記事

鼻呼吸と口呼吸

「鼻で呼吸をしましょう」というとあたりまえのようですが、最近これができず、口で呼吸をする習慣がついて

記事を読む

主訴

予約せず飛び込みで診療に来られた場合は、患者さんの主訴を聞き、できるだけその日のうちに改善できるよう

記事を読む

歯科医の7つ道具 7

最新のエアタービンを導入しました。 そうです、あのキ―ンという音と共に歯を切削する器具です。 歯

記事を読む

高架工事

当院は、阪急京都線崇禅寺駅前に位置します。 2008年から崇禅寺・淡路・下新庄駅間で高架工事が行わ

記事を読む

歯・口の健康教室

校医をしている小学校で、6年生を対象に歯・口の健康教室を行いました。 前回もお知らせしたように、こ

記事を読む

タンチョウヅル

明けましておめでとうございます。 酉年なので、タンチョウヅルの話題から。 中国の動物園で、ほかの

記事を読む

虫歯になりやすい人

虫歯や歯周病になりやすい人、なりにくい人の違いはどこにあるのでしょうか? 永年、多くの人の口の中を

記事を読む

転倒

高齢者が転倒して、顔面を強打する事故が多発しています。 その際、歯も損傷することがよくあります。

記事を読む

歯科健康相談

区役所の歯科健康相談に出務してきました。 相談者の多くは、現在治療中で、その治療に対する疑問、質問

記事を読む

お地蔵さん

明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 当院の向いにあるお地蔵さまが

記事を読む

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

PAGE TOP ↑