鹿王院
京都嵐山にある鹿王院を訪れました。
ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつられています。
仏牙舎利とはお釈迦様の歯だそうです。
毎年10月15日にご開帳されます。
関連記事
-
-
大正生まれのおばあさんが、自分で作ったといって、持って来て下さいました。
どうやって作ったのか分か
記事を読む
-
-
連休明けは予約外の急患が集中します。
予約して来院いただいた患者さんを優先的に治療しながら、
休
記事を読む
-
-
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
当院の向いにあるお地蔵さまが
記事を読む
-
-
医院から歩いてすぐのところにもう1件、戦争遺跡が残っています。
太平洋戦争末期、区内にある浄水
記事を読む
-
-
医院前の歩道に植えられた、区の花に制定されている「こぶし」が開花しました。
ウィキペディア情報によ
記事を読む
-
-
玄関横の桜が、今日ようやく咲き始めました。
昨年は4月7日に満開の桜という記事を書いていますので、
記事を読む
-
-
前々回、つぼみだったコブシの花が満開になっています。
実が握りこぶしに似ているからコブシという名が
記事を読む
-
-
睡眠中に口呼吸していると、風邪をひき易くなったり、いびきや口臭の原因になります。
当院で販売してい
記事を読む
-
-
6年生の教室を訪問して、「歯と口の健康教室」を行いました。
歯垢を染色したり、ブラッシングの方法を
記事を読む
-
-
この記事が投稿される頃には、柴島浄水場桜並木通り抜けが始まっていると思います。
昨年、この場所の放
記事を読む