鹿王院
京都嵐山にある鹿王院を訪れました。
ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつられています。
仏牙舎利とはお釈迦様の歯だそうです。
毎年10月15日にご開帳されます。
関連記事
-
-
区役所につながる道。
道路一面に枯葉がコーティングされています。
意図的なデザインなのか、たまた
記事を読む
-
-
「学校歯科医生涯研修制度」の更新研修を受けてきました。
教育関連法規や、学校歯科診断基準の改訂点を
記事を読む
-
-
G・U・M PLAYという歯ブラシに付けてスマホと連動させるデジタルグッズが今春に出るらしい。
歯
記事を読む
-
-
当院からわずか250mのところにある、淀川キリスト教病院は、歯科以外のほとんどの科が網羅されています
記事を読む
-
-
JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でし
記事を読む
-
-
鹿児島県で、心肺停止状態で倒れていた男性に、現場に居合わせた歯科医院の院長と歯科衛生士が、院内にある
記事を読む
-
-
5月18日付、読売新聞朝刊に「歯を削る機器、滅菌せず再使用7割」との報道がありました。
当院では使
記事を読む
-
-
先日、診療室に流れているFMの番組中で紹介されていた本「今日から菌トレ!」を読みました。
著者はマ
記事を読む
-
-
SNSのバレンタインの頃の投稿で、「かかりつけの歯医者さんの指にチョコレートの匂いがした。バレンタイ
記事を読む
-
-
乳幼児が歯みがきの最中に転倒し、歯ブラシが口腔内を突いてケガをする事例が増えているそうです。
歯ブ
記事を読む