*

耳鼻科の先生

公開日: : 日記

義歯診療所のご近所に、私の幼い頃によく診ていただいた耳鼻科の先生がいらっしゃいます。
私が開業してからは、一緒に役所の健診を同じ部屋で行ったこともありました。
仕事は数年前に引退されましたが、御年87歳でまだまだお元気です。
現在、当院で義歯を作成中です。

関連記事

粘液嚢胞

下唇などにぷつっとした水ぶくれ、痛みはなく自然につぶれるが、同じところに何度も再発するのが特徴のでき

記事を読む

認知症

近年、認知症患者が急増しています。 そうなると当然、歯科医院にも受診する機会が増えます。 当院で

記事を読む

キセキ ーあの日のソビトー

歯科医師とミュージシャンという二足のわらじをはいたグループ、GReeeeNのデビューまでの物語が映画

記事を読む

下顎隆起

下のあごの内側にできものができたので診てほしいと来られた患者さん。 診察すると、下顎隆起という骨の

記事を読む

フッ化物塗布

担当している小学校の4年生にフッ化物を塗布しに行きました。 この薬は泡状になっているので、オレンジ

記事を読む

SOS

近所の歯科医の先生から、自分の歯を抜いてほしいという突然の依頼がありました。 来院され話を聞いてみ

記事を読む

鹿王院

京都嵐山にある鹿王院を訪れました。 ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつら

記事を読む

抜歯!

アメリカ在住の11歳の少女が、考えたクールに歯を抜く方法。 良い子はマネをしないでね。 http

記事を読む

顎がはずれた!

午前の診療を終えようとしていた時、 急患が飛び込んできました。 20代の女性で、顎が外れたの

記事を読む

正月気分

松の内は過ぎましたが、堀歯科医院のお花はまだ正月気分です。

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


歯科矯正

最近国民栄誉賞を受賞された、スピードスケートの高木美帆さんは歯科矯正を

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

PAGE TOP ↑