*

歯ブラシ事故

公開日: : 日記

歯ブラシ事故乳幼児が歯みがきの最中に転倒し、歯ブラシが口腔内を突いてケガをする事例が増えているそうです。
歯ブラシは細長いため、刺さった方向によっては、脳や頸動脈、静脈などを傷付ける可能性があり、命が脅かされる危険もあります。
歯磨き中は決して子供から目を離さない様にして下さい。
(イラストは消費者庁イラスト集より)

 

関連記事

インフルエンザ予防

近年の研究で、毎日の歯磨きでインフルエンザの発症リスクが10分の1になることが報告されています。

記事を読む

デンタルショー

歯科の器具、材料の展示会へ行きました。 40社以上のメーカーが、最新の歯科用品を展示しています。

記事を読む

トイレ緊急工事

最近、トイレの床が沈むので、床下が腐っているのではないかと思い、業者さんにみてもらいました。 する

記事を読む

歯科医の7つ道具 7

電動注射器が壊れたため、新しいモデルを購入しました。 今度のは1.0mlと1.8mlのカートリッジ

記事を読む

インフルエンザ予防接種

10月中旬にインフルエンザの予防接種を受けました。 その可否については、様々な意見がありますが、体

記事を読む

no image

近所の医院

幼少の頃、風邪をひくと母に近所の怖い耳鼻科の先生のところに連れて行かれました。 それから20数年、

記事を読む

LEDライト

学校健診の時期になりました。 今年から、長い間要望を出していた、LEDライトがようやく導入されまし

記事を読む

不思議な車

診療所の前に、見たことのない奇妙な車が止まっていました。 屋根の上に複雑な機器が搭載されています。

記事を読む

入れ歯保管容器

最近、使用中の入れ歯を紛失し、あわてて駆け込んでこられる患者さんが目立ちます。 入れ歯を失くす

記事を読む

講演会

学校歯科医と養護教諭を対象にした講演会に参加しました。 今回は口腔生理学の話です。 別腹は科学的

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

熊本地震

令和8年熊本地震で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。 一

妊娠

今から25年以上前に在職していた従業員、妊娠をきっかけに退職されました

主訴

予約せず飛び込みで診療に来られた場合は、患者さんの主訴を聞き、できるだ

忘れ物

治療時に緊張し、治療後にホッとすると、その時に忘れ物をしがちです。

PAGE TOP ↑