ファシリティドッグ
公開日:
:
TOOTH FAIRY プロジェクト, 日記
ファシリティドッグ写真展2018が、東京国際フォーラムで開催されました。
ファシリティドッグとは、特別な訓練を受け、病院に常駐し患者のケアをおこなう犬の事で、日本に3頭しかいないそうです。
関連記事
-
-
アメリカ在住の11歳の少女が、考えたクールに歯を抜く方法。
良い子はマネをしないでね。
http
記事を読む
-
-
痛んでいた歯を抜いた、女性の患者さんから、おせんべいをいただきました。
足が少し不自由ですが今年9
記事を読む
-
-
学校歯科関係者対象の講習会で、「ワクチン接種控えが引き起こす校内感染」という演題の講演を聞きました。
記事を読む
-
-
小学校に歯科健診に行きました。
短時間で100名以上の歯科健診を行うのに、1人ずつ手洗いやグローブ
記事を読む
-
-
近所の公園のイチョウの木が真っ黄色に染まっていました。
わざわざ京都や奈良まで出かけなくても充分き
記事を読む
-
-
小さい子供がいるので治療に行けないというお母さんがいらっしゃいます。
当院ではそのような患者さんの
記事を読む
-
-
大阪市長より介護認定審査会委員を拝命させていただきました。
委員は1期2年ですが、今回で8期15年
記事を読む
-
-
区役所につながる道。
道路一面に枯葉がコーティングされています。
意図的なデザインなのか、たまた
記事を読む
-
-
年末年始、ほとんどの歯科医院は1週間前後の休診期間があります。当院でも毎年、年末ぎりぎりになって、駆
記事を読む
-
-
日本歯科医師会作成の映画が、モナコ国際映画祭で最優秀作品賞を受賞しました。
「笑顔の向こうに」と言
記事を読む