ファシリティドッグ
公開日:
:
TOOTH FAIRY プロジェクト, 日記
ファシリティドッグ写真展2018が、東京国際フォーラムで開催されました。
ファシリティドッグとは、特別な訓練を受け、病院に常駐し患者のケアをおこなう犬の事で、日本に3頭しかいないそうです。
関連記事
-
-
慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居留地で歯科医院を開業したのが、
記事を読む
-
-
地域の学校保健大会に参加してきました。
講演は二宮金次郎の7代目の子孫に当たる中桐万里子先生で、「
記事を読む
-
-
学校歯科健診で虫歯は「C」、歯肉炎は「G」と判定されます。
ところが数年前から、このまま放っておく
記事を読む
-
-
時々、正露丸を虫歯の穴に詰めて来る人がいます。
虫歯の状態にもよりますが、痛みが増す場合が多く、結
記事を読む
-
-
秋祭りのシーズンです。
医院の近くの神社でも、お祭りをやっています。
鳥居の上に満月が出ていまし
記事を読む
-
-
学校歯科医と養護教諭との合同の勉強会が、年1回行われています。
今回は歯科大学の先生にお越し頂き、
記事を読む
-
-
この記事が投稿される頃には、柴島浄水場桜並木通り抜けが始まっていると思います。
昨年、この場所の放
記事を読む
-
-
令和8年熊本地震で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。
一度来たら少なくとも数十年はその
記事を読む
-
-
「子供に甘いものを与えないようにしているのに、おじいちゃん、おばあちゃんが与えてしまう」という声を受
記事を読む
-
-
東京・大手町のオフィス街に「公衆歯みがきブース」が登場しました。
今回の設置は2日間限定だったそう
記事を読む