歯と口の健康週間
公開日:
:
日記, 歯科医師会
毎年6月4日から10日まで、「歯の衛生週間」と呼ばれてきた活動が、平成25年より「歯と口の健康週間」へと名称が変わっています。
これからは歯だけでなく、口全体の健康へ意識を高めていただくことがねらいだそうです。
関連記事
-
-
先日、堺で開催された「指定都市学校保健協議会」に公務で出席しました。
記念講演はラグビーの大畑大介
記事を読む
-
-
口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持ってきました。
受付に飾っていま
記事を読む
-
-
緊張してぎゅっと硬く握りしめた小さい手。型どりの際は大泣きしていたことでしょう。
一番古い石こう模
記事を読む
-
-
厚生労働省と日本歯科医師会が、80歳で20本以上自分の歯を残しましょうという「8020運動」を提唱し
記事を読む
-
-
小学校の歯科健診の季節がやってきました。
全校生徒を私1人で健診するので、かなりの気力と体
記事を読む
-
-
6月4日から10日までは歯と口の健康週間です。
大阪市北区にある歯神社では、一年間の歯の健康を祈念
記事を読む
-
-
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入して
記事を読む
-
-
文部科学省の2014年度学校保健統計調査によると12歳の永久歯のむし歯本数は、1人当たり昭和59年度
記事を読む
-
-
阪急上新庄駅沿いにある、三協精器工業という会社が、プロジェクションマッピングを会社の壁面に投影してい
記事を読む
-
-
認知症による徘徊などで、警察や自治体に保護された人の身元を、歯型や治療痕で特定する取り組みを全国に先
記事を読む