歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
今年も、歯と口の健康週間が始まっています。今年の標語は「歯を見せて 笑える今を 未来にも」
記事を読む
-
-
少し前にサメの歯が何度も生え替わるという話をしましたが、人間の歯は抜けると、特定のたんぱく
記事を読む
-
-
中学校時代からの友人が歯科医院に来てくれました。
現在他院で治療中なのですが、その医院の治療法で良
記事を読む
-
-
本日より今年の診療がスタートです。毎年チョコレートを頂く患者さんは、今年92歳で残
記事を読む
-
-
当院と取引のある歯科材料店が開催するイベントに行きました。 エアータービン(歯を削る器械)
記事を読む
-
-
以前に、崇禅寺駅前の放置自転車が桜の木を痛めていると書いたことがありましたが、現在はこうな
記事を読む
-
-
高齢者はあまりカゼをひきません。
カゼをひかずに、いきなり命にかかわる気管支炎や肺炎になることが多
記事を読む
-
-
新型コロナウイルス感染症の5回目のワクチン接種を済ませました。ワクチン接種の是非については
記事を読む
-
-
「鼻で呼吸をしましょう」というとあたりまえのようですが、最近これができず、口で呼吸をする習慣がついて
記事を読む
-
-
本日で年内の診療は終了致しました。
年始は1月4日から診療致します。
大阪府歯科医師会休日緊
記事を読む