歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
日本歯科医師会作成の映画が、モナコ国際映画祭で最優秀作品賞を受賞しました。
「笑顔の向こうに」と言
記事を読む
-
-
報告が遅くなりましたが、3月末で一身上の都合により、地元の小学校の歯科校医を退任しました。
記事を読む
-
-
診療が終わりスタッフも帰り、白衣を着替えようとした時に電話が鳴る。
入れ歯が壊れたので、今
記事を読む
-
-
昨年末の多忙な時期に、診療用として使用していたメガネが突然壊れてしまう。
早速メガ
記事を読む
-
-
口の中にいる悪い菌を食事と共に飲み込んだ場合は、腸で細菌をやっつけてしまうので、安心です。
記事を読む
-
-
当院の診察券に書いてある番号は、開業時から始まる患者番号で、1番は私の母です。先日、その番
記事を読む
-
-
8月18日は「糸ようじの日」。
なぜ8月18日なのかというと、8(歯)と8(歯)の間に1(糸)が通
記事を読む
-
-
ある雑誌で、歯科医師免許を持ちながら獣医師免許を取得して、現在は主に動物の歯科医療を中心に
記事を読む
-
-
新型コロナウイルスが流行していますが、当院の近くにある大阪コロナホテルのツイッターが話題を
記事を読む
-
-
総義歯(総入れ歯)は、1700年代にフランスの歯科医が考案したと言われていました。 しかし
記事を読む