歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
診療を1日休診にして、岐阜県で開催されている日本歯周病学会に出席してきました。
休診にしたことで、
記事を読む
-
-
受付に、誰が持ってきたのか下さったのか知りませんが、いつの間にか光に反応して動く人形が飾ら
記事を読む
-
-
開業以来30年以上使用している看板のライトを、LED化しました。数年前から診療時間を短くし
記事を読む
-
-
最近、駅などの公共施設でよく見かけるAED(自動体外式除細動器)は当院にも完備しています。
AED
記事を読む
-
-
歯科医師会に、知り合いの教授が講演に来られるというので、診療を早めに切り上げて受講しに行き
記事を読む
-
-
今年90歳になる患者さんから、どこかに飾ってくださいと、小さな傘の飾り物をいただきました。
ボケ防
記事を読む
-
-
歯の治療は教科書通りに行きません。
例えば、同じ歯に同じ程度の虫歯ができたとしても、
その方の年
記事を読む
-
-
歯科医院の前で今年も桜の通り抜けが始まっています。
昨年4月8日にこのfacebookページを開設
記事を読む
-
-
片付けをしていたら、
薄汚れた歯の石膏模型が出てきました。
これは30年前、私が歯学生時代に、
記事を読む
-
-
サメの歯は200本くらいあって、歯が抜けると内側から次々と新しい歯が出てきます。その数は数
記事を読む