歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
年に一回、6年生を対象に虫歯や歯周病が生活習慣病であるということを自覚し、自己管理できる態度や習慣を
記事を読む
-
-
患者さんから「SHOTANI」のシュークリームを差し入れていただきました。
写真撮影を済ませた後に
記事を読む
-
-
8月13日から16日まで、お盆休みとさせていただきます。
患者様にはご迷惑おかけいた
記事を読む
-
-
植木屋さんに、植木を剪定していただきました。これですっきりきれいな状態で、新年を迎
記事を読む
-
-
大阪府の独自基準の大阪モデルで、ダイキンのマスコットキャラクター「ぴちょんくん」の
記事を読む
-
-
抜歯した歯の中でも、特にきれいな歯はアルコールに漬けて保管しています。
時々近くの歯科衛生士学校や
記事を読む
-
-
歯科医師会と学校歯科医会の合同講習会に参加してきました。
講師の先生は歯科医師ですが女子大の教授で
記事を読む
-
-
また日刊紙に、歯科用のタービンの滅菌についての報道が出ました。
歯科医療機関の半数近くが、患者ごと
記事を読む
-
-
今年のゴルフ全英女子オープンを制した渋野日向子さんが、原因不明の歯痛を患っていた件で、原因
記事を読む
-
-
今年も、歯と口の健康週間が始まっています。今年の標語は「歯を見せて 笑える今を 未来にも」
記事を読む