歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
コロナ禍以降、院内の消毒は主にエタノールを使用しています。一斗缶に入ったものが13200円
記事を読む
-
-
昨年末の話になりますが、植木屋さんに診療所周囲の植木の剪定をして頂きました。きれいに刈りそ
記事を読む
-
-
先日、堺で開催された「指定都市学校保健協議会」に公務で出席しました。
記念講演はラグビーの大畑大介
記事を読む
-
-
横浜市が医療広報として実施している「医療マンガ大賞」という賞があります。今年から歯科部門が
記事を読む
-
-
物置になっている部屋の障子が破れてきたので、初めて自分で張り替えをしてみました。障子紙と専
記事を読む
-
-
東淀川区内に本社を構える製パン会社「神戸屋」。今から50年程前には工場見学にも行きました。
記事を読む
-
-
前回マスク老けが増えているという記事を投稿しました。予防する運動にはいろい
記事を読む
-
-
当院の最寄り駅は阪急京都線の崇禅寺駅です。
駅名の由来となっている崇禅寺、
そこには悲劇の姫、細
記事を読む
-
-
お向かいのビルは、数年前に会社が倒産して長い間空いていましたが、そこにカフェがオープンしま
記事を読む
-
-
前回、開業した当初から、コンピューターを導入した話を書きましたが、その約10年後に今度は、
記事を読む