歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
近年、認知症患者が急増しています。
そうなると当然、歯科医院にも受診する機会が増えます。
当院で
記事を読む
-
-
息子夫婦に頼まれて、スタッフにも協力してもらい、生後4ヶ月の孫の手型を採りました。要領は歯
記事を読む
-
-
新型コロナウイルスが流行し始めてから約1年が経過しましたが、その間にこのウイルスの特徴が少
記事を読む
-
-
オートクレーブという、ハンドピースを滅菌する器械を導入しました。ハンドピースは、内部に水や
記事を読む
-
-
朝日新聞夕刊に、作家の澤田瞳子さんのエッセイが連載されています。先日は「歯ブラシとの旅」と
記事を読む
-
-
歯科大学の、最後の1年間は大学病院での病院実習です。
私の病院生時代には、当時、元気だった祖母が、
記事を読む
-
-
明日(10日)と明後日(11日)は通常通りの診療をします。その後、12日~15日は夏季休暇
記事を読む
-
-
患者さんの予約を取ると、受付でアポイント帳に記入します。
このアポイント帳は開業以来20数年間、同
記事を読む
-
-
世界パラ陸上競技選手権大会の女子円盤投げで鬼谷慶子選手が銀メダルを獲得しました。鬼谷選手は
記事を読む
-
-
診療所のご近所に、私の幼い頃によく診ていただいた耳鼻科の先生がいらっしゃいます。
私が開業してから
記事を読む