歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
当院の前の空き店舗に、数週間前からインド人が出入りされていました。今朝見たら、開店祝いの花
記事を読む
-
-
近所の淀川に架かる橋に、通称赤川鉄橋という名の橋があります。
この橋は本来、城東貨物線の鉄道の橋な
記事を読む
-
-
永年歯科治療を続けていると、体のあちこちに歪が出てきます。
時々整骨院へ行き、体の歪を取らないと、
記事を読む
-
-
今日で治療が終了した患者さんから、メロンを一玉頂きました。
スタッフが切ってくれたのを皆で分けまし
記事を読む
-
-
7月に投稿した花はアガパンサスという種類だそうですが、
今月に入って、雨上がりの朝にまた一輪花を咲
記事を読む
-
-
昔お父さんの治療に、小さい息子さんが付いて来ていたことがありました。お父さんの治療の間その
記事を読む
-
-
電動注射器が壊れたため、新しいモデルを購入しました。
今度のは1.0mlと1.8mlのカートリッジ
記事を読む
-
-
京都嵐山にある鹿王院を訪れました。
ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつら
記事を読む
-
-
コロナ禍で、どこへ行くのにもマスクは必須となっています。当院で治療中の患者さんが言いました
記事を読む
-
-
ルネサンス時代の画家、ヘリット・ファン・ホントホルストの「抜歯屋」1627年作。
右側の抜歯の場面
記事を読む