歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
4月28日から5月6日まで、開業以来初めての9連休になります。 通院中の患者さんで、9日の
記事を読む
-
-
この歯は27年前に当院で治療した歯ですね、というと患者さんは驚かれます。治療の経過がすべて
記事を読む
-
-
最近読んだ本を紹介します。
永年、小学校の校医をしていますが、健診を待つ子供達を観察していると、最
記事を読む
-
-
以前、8020運動の達成率が50%を超えた話を書きました。
しかし歯が歯槽膿漏でぐらぐらしていて、
記事を読む
-
-
ずっと以前から来ていただいている、シンガポール人の女性の患者さん。
日本とシンガポールを行ったり来
記事を読む
-
-
近年、認知症患者が急増しています。
そうなると当然、歯科医院にも受診する機会が増えます。
当院で
記事を読む
-
-
歯と口の健康週間初日の朝刊に、「マスクだけでは守れない、肺炎もある。」という全面広告が掲載
記事を読む
-
-
治療が完了するまでに、中断される患者さんがおられます。中断する理由は、患者さんによって様々
記事を読む
-
-
皆さんは食事をした時にむせたことはないでしょうか?
それが誤嚥の始まりです。
肺炎は日本人
記事を読む
-
-
これまでたびたび取り上げてきましたが、JR桃谷駅前の鉄道わすれ物店の看板鶏「ササキさん」は
記事を読む