歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
当院前の柴島浄水場桜並木通り抜けは、今年も中止です。イベントは中止でも、桜は満開になりまし
記事を読む
-
-
歯科医院の前で今年も桜の通り抜けが始まっています。
昨年4月8日にこのfacebookページを開設
記事を読む
-
-
診療所の花壇に数年前、花泥棒ではなく、逆に誰かが植えていったアロエ。そのアロエがどんどん増
記事を読む
-
-
バレンタインデーに向けて、こんな商品が出ました。
MIペーストとはチョコレート味の口腔ケア用品で、
記事を読む
-
-
当院と取引のある歯科材料店が開催するイベントに行きました。 エアータービン(歯を削る器械)
記事を読む
-
-
当院の前では毎年、柴島浄水場桜並木通り抜けが行われ、特にライトアップの時間帯は非常に多くの
記事を読む
-
-
コブシの花に続いて、玄関前の桜が満開になりました。
医院の前では、柴島浄水場桜並木通り抜けが開催中
記事を読む
-
-
歯とは全く関係ないように思いますが、ドラマ「探偵 由利麟太郎」が大阪市とコラボ中です。
記事を読む
-
-
地震や台風の被害は、いつ誰に起こっても不思議ではありません。
避難場所等での歯磨きについて
記事を読む
-
-
お盆休み明けから、診療台3台のうち2台が故障するというトラブルに見舞われました。メーカーさ
記事を読む