*

開業30周年

公開日: : お知らせ

1990年12月1日に当院は開業しました。
30年前、当院が開業した日に第1号として来院した患者さんは、近所に住むおばあさんでした。
入れ歯を新調してほしいというのが主訴で、一生懸命に作った記憶があります。
その後、私が作った義歯を入れて天寿を全うされ、告別式にも参列させていただきました。
今ではそのご家族が、患者として来られています。

関連記事

ヤモリ

暑い日が続きますが、診療室の窓の外側に大きなヤモリが張り付いていました。こんな都会にもヤモ

記事を読む

歯垢・歯石・ヤニの違い

歯垢・歯石・ヤニを混同されている方がいますが、それぞれ違うものです。歯垢は細菌とその代謝物

記事を読む

一斗缶

一斗缶で、国から支給された消毒用アルコールがようやく届きましたが、スタッフの誰もフタの開け

記事を読む

桜並木

以前に、崇禅寺駅前の放置自転車が桜の木を痛めていると書いたことがありましたが、現在はこうな

記事を読む

消毒用エタノール

コロナ禍以降、院内の消毒は主にエタノールを使用しています。一斗缶に入ったものが13200円

記事を読む

引っ越し

春は移動の季節です。定期健診で当院に長い間通院されていた患者さんが、他県に転居されるので、

記事を読む

差し入れ

数年前に当院を退職した従業員のご主人が、お茶をケースで差し入れてくれました。夏バテしないよ

記事を読む

ディスポーザブル製品

いよいよ新型コロナウイルスの影響が出てきました。 マスク・グローブ・ペーパータオル・紙エプ

記事を読む

プリンター

7年以上使った、受付のプリンターが故障したので買い換えました。7年も経つと色々と進化してい

記事を読む

挨拶

最近、来院される人のほとんどが、この言葉で挨拶されます。「いつまでも暑いですね」この残暑、

記事を読む

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

PAGE TOP ↑