秋の検診
公開日:
:
日記, 歯科医師会
担当の小学校へ秋の検診に行ってきました。
秋は、春の検診で要観察歯(CO)と判定された歯の予後を見ます。
進行していれば、受診を勧告します。
関連記事
-
-
2006年まで京都市南区の一角に歯神ノ社という神社がありました。
これは菅原道真が大宰府で亡くなっ
記事を読む
-
-
歯科医師とミュージシャンという二足のわらじをはいたグループ、GReeeeNのデビューまでの物語が映画
記事を読む
-
-
「あっとオーティズム」という自閉症の啓発活動をするNPO法人があります。
4月2日は世界自閉症啓発
記事を読む
-
-
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入して
記事を読む
-
-
幼少の頃、風邪をひくと母に近所の怖い耳鼻科の先生のところに連れて行かれました。
それから20数年、
記事を読む
-
-
院内には技工室があり歯科技工士が常駐しています。
歯科技工士は患者さんと直接顔を会わせる機会はあり
記事を読む
-
-
東淀川区の花、コブシの大きな花があちこちで満開になっています。
この辺りの街路樹は、ほとんどがコブ
記事を読む
-
-
数年前に、皆さんに教えてもらわなければ、名前も知らなかった南アフリカ原産の花、アガパンサス。
私は
記事を読む
-
-
江戸時代、この辺りは低地で農民たちは淀川の氾濫に悩まされていました。
3人の庄屋が治水工事を幕府に
記事を読む
-
-
厚生労働省と日本歯科医師会が、80歳で20本以上自分の歯を残しましょうという「8020運動」を提唱し
記事を読む