CO・GO
公開日:
:
日記, 歯科医師会
学校歯科健診で虫歯は「C」、歯肉炎は「G」と判定されます。
ところが数年前から、このまま放っておくと虫歯や歯肉炎になりますよという要注意の段階として、「CO」、「GO」という考え方が導入されました。
この状態なら、口の中の環境を改善できれば回復が可能です。
これらの生徒のみ、春の健診の後、秋に再度健診して進行していないかチェックします。
関連記事
-
-
歯科チェアーのメーカーの新製品発表会へ行ってきました。
オペレーティングライトがLEDになったり、
記事を読む
-
-
先日猪肉を頂いた患者さんから、今度は今朝生みたての卵をたくさん頂きました。
スタッフにも食べていた
記事を読む
-
-
診療室に飾っていた絵が、突然ヒモが切れて落ちてしまいました。
30年くらい、点検もせず掛けっぱなし
記事を読む
-
-
快晴だった日曜日は京都タワーが見えるホテルで、
学会に参加してきました。
以前投稿した歯科用
記事を読む
-
-
歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに改善されていません。
さらに
記事を読む
-
-
植木屋さんが来て、昨年の台風で枯れてしまった玄関横の桜の木を、切り倒して行かれました。
すっきりし
記事を読む
-
-
医院の花壇に紫色の花が勢いよく咲いています。
花に疎いので何という名の植物か分かりませんが、
何
記事を読む
-
-
虫歯や歯周病になりやすい人、なりにくい人の違いはどこにあるのでしょうか?
永年、多くの人の口の中を
記事を読む
-
-
私も所属する日本学校歯科医会のキャラクターは、これまで平成15年のポスターコンクールで最優秀作品であ
記事を読む
-
-
「リンゴをかじると歯ぐきから血がでませんか?」という有名なCMがありましたが、これは案外と歯周病の進
記事を読む