歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
今年も当院前の柴島浄水場桜並木通り抜けが始まりました。
しかし29日の時点では、まだほとんど咲いて
記事を読む
-
-
医院の玄関前の、桜の木の下にたくましく生えている雑草。
ピンク色の花は、太陽に連動して、開いたり閉
記事を読む
-
-
恒例の「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」がいい歯の日の11月8日に発表され、著名人の部門では女優の
記事を読む
-
-
診療所の前に、見たことのない奇妙な車が止まっていました。
屋根の上に複雑な機器が搭載されています。
記事を読む
-
-
玄関横の桜が、今日ようやく咲き始めました。
昨年は4月7日に満開の桜という記事を書いていますので、
記事を読む
-
-
今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。
祖母に泊りがけで大学病院まで来てもらい、初
記事を読む
-
-
淀川の河川敷に野生のシカが出没したというニュースがありました。
警察が追ったが、河川敷のゴルフコー
記事を読む
-
-
近所の淀川に架かる橋に、通称赤川鉄橋という名の橋があります。
この橋は本来、城東貨物線の鉄道の橋な
記事を読む
-
-
高齢者が転倒して、顔面を強打する事故が多発しています。
その際、歯も損傷することがよくあります。
記事を読む
-
-
歯科医師会では「みんなの健康展」というイベントで、8020表彰を行っています。
8020というのは
記事を読む