歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
院内には技工室があり歯科技工士が常駐しています。
歯科技工士は患者さんと直接顔を会わせる機会はあり
記事を読む
-
-
私の友人が製作総指揮を務める、映画「笑顔の向こうに」を見てきました。
友人はもともとキム兄と知り合
記事を読む
-
-
私の所属する日本歯科医師会は学術研修事業と称する、歯科医師が生涯に渡って知識や技術を学べるような事業
記事を読む
-
-
今年も、医院内の燻蒸を行いました。バルサンを1階だけで6個置いています。
患者さんの口に入る物、そ
記事を読む
-
-
地域の学校保健大会に参加してきました。
講演は二宮金次郎の7代目の子孫に当たる中桐万里子先生で、「
記事を読む
-
-
大学を卒業して約30年、その間にも歯科医学はどんどん進歩しており、たとえ開業医でも大学で学んだ知識の
記事を読む
-
-
上の奥歯が痛いと来られたが、どう見てもむし歯ではないという患者さんが、特に冬場に多くみられます。
記事を読む
-
-
12日(土)は通常診療、13日の日曜日から14・15日とお休みさせていただき、16日(水)は診療、1
記事を読む
-
-
数週間前から、舌や頬粘膜に白斑や炎症が起こり、時折出血もあるという60歳過ぎの女性が来院されました。
記事を読む
-
-
当院は11日(土)~15日(水)をお休みとさせていただきます。
但しお盆休み前後の木曜日、9日(木
記事を読む