歯周病患者

実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
歯科治療の方法は一つではありません。患者様一人一人に合った最良の治療方法を提供します。

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居
口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と
乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、
今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが
当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事