歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
患者さんの予約を取ると、受付でアポイント帳に記入します。
このアポイント帳は開業以来20数年間、同
記事を読む
-
-
大阪港にある天保山マーケットプレイスの中に、架空のレトロな街があります。
歯科医院もあり、その名も
記事を読む
-
-
お花をお頂きました。
生花に特殊加工して、みずみずしさを保てるようにしたプリザーブドフラワーなので
記事を読む
-
-
医院の近くの神社で、春祭りがありました。
区内の神社では最も遅い春祭りだそうです。
ちょっと覗い
記事を読む
-
-
患者さんからいかなごのくぎ煮をいただきました。
ふたを開けたとたん、部屋中に春の香りが漂いました。
記事を読む
-
-
患者さんに金山寺味噌をいただきました。
ごはんにのせてそのまま食べるのだそうです。
記事を読む
-
-
兵庫医大のグループが、中学生の管楽器演奏者の3分の1が、顎関節症になっているという調査結果を発表しま
記事を読む
-
-
本日で、今年の診療が終了しました。
来年は4日が午前のみ、5日から通常通りの診療になります。
年
記事を読む
-
-
つい最近まで当院に通院されていたおばあさんが、3月に亡くなられていたことを、治療に来られた息子さんか
記事を読む
-
-
学校歯科医と養護教諭を対象にした講演会に参加しました。
今回は口腔生理学の話です。
別腹は科学的
記事を読む