歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
区役所の歯科健康相談に出務してきました。
相談者の多くは、現在治療中で、その治療に対する疑問、質問
記事を読む
-
-
担当の小学校へ秋の検診に行ってきました。
秋は、春の検診で要観察歯(CO)と判定された歯の予後を見
記事を読む
-
-
当院は、阪急京都線崇禅寺駅前に位置します。
2008年から崇禅寺・淡路・下新庄駅間で高架工事が行わ
記事を読む
-
-
近年、認知症患者が急増しています。
そうなると当然、歯科医院にも受診する機会が増えます。
当院で
記事を読む
-
-
診療室に飾っていた絵が、突然ヒモが切れて落ちてしまいました。
30年くらい、点検もせず掛けっぱなし
記事を読む
-
-
私の所属する歯科医師会が法人を設立して50周年を迎えことになり、式典と祝宴が執り行われました。
式
記事を読む
-
-
最新のデータによると
日本の糖尿病患者数は1067万人だという。
(出典「糖尿病アトラス第5版」
記事を読む
-
-
最近、トイレの床が沈むので、床下が腐っているのではないかと思い、業者さんにみてもらいました。
する
記事を読む
-
-
患者さんからいかなごのくぎ煮をいただきました。
ふたを開けたとたん、部屋中に春の香りが漂いました。
記事を読む
-
-
昨日は朝から梅田のハービスPLAZAでセミナーを受講してきました。
簡単に言えば、歯周病を薬で治し
記事を読む