歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
歯科医師でないとできない社会貢献があります。
歯科治療で不要になった金属を集めてリサイクルすること
記事を読む
-
-
JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でし
記事を読む
-
-
地域の学校保健大会に参加してきました。
講演は二宮金次郎の7代目の子孫に当たる中桐万里子先生で、「
記事を読む
-
-
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入して
記事を読む
-
-
第一三共ヘルスケアさんから、歯周病予防に効果のある歯磨剤「クリーンデンタル」の試供品が届きました。
記事を読む
-
-
医院の前の道に、いつの間にか立てられた謎の道路標識。
今は目張りしてあるので、何の標識かはまだ分か
記事を読む
-
-
当院は大阪市内では珍しいと思いますが、駐車場を完備しています。
同時に3台程駐車できると思いますの
記事を読む
-
-
「リンゴをかじると歯ぐきから血がでませんか?」という有名なCMがありましたが、これは案外と歯周病の進
記事を読む
-
-
明けましておめでとうございます。
待合室には私の撮影した写真を掲げています。
お正月は、難波八坂
記事を読む
-
-
本格的な冬が訪れていますが、風邪の予防には、やはり手洗いとうがいが基本です。
この度、みさき公
記事を読む