歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
今年もアガパンサスの花が咲き始めました。
ネットで調べると、アガパンサスはギリシア語のアガベ(愛)
記事を読む
-
-
この記事が投稿される頃には、柴島浄水場桜並木通り抜けが始まっていると思います。
昨年、この場所の放
記事を読む
-
-
学校歯科健診で虫歯は「C」、歯肉炎は「G」と判定されます。
ところが数年前から、このまま放っておく
記事を読む
-
-
歯科医院の前を走る阪急京都線の高架工事ですが、ここの所、終電が近づくと活発化しています。
完成すれ
記事を読む
-
-
歯科の器具、材料の展示会へ行きました。
40社以上のメーカーが、最新の歯科用品を展示しています。
記事を読む
-
-
小さい子供がいるので治療に行けないというお母さんがいらっしゃいます。
当院ではそのような患者さんの
記事を読む
-
-
いつも利用する阪急淡路駅のホームから大きなイチョウの木が見えます。
毎年この時期、真っ黄色に色付き
記事を読む
-
-
当院の南側は柴島(クニジマ)浄水場となっていますが、太平洋戦争末期、米軍による空襲の目標となり、近辺
記事を読む
-
-
大阪府歯科医師会の「歯の親善大使」に、今何かと話題の歌舞伎役者、片岡愛之助さんが就任されました。
記事を読む
-
-
今年90歳になる患者さんから、どこかに飾ってくださいと、小さな傘の飾り物をいただきました。
ボケ防
記事を読む