歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
今年の、歯と口の健康週間の標語は「歯みがきで丈夫な体の基礎づくり」です。
こちらでも何度も書いてい
記事を読む
-
-
JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でし
記事を読む
-
-
いつも矯正治療で連携している、
「とも矯正歯科」様からきれいなお花をいただきました。
記事を読む
-
-
昨年10月25日以来の投稿です。
医院の花壇、こんなに成長しました。
記事を読む
-
-
歯科材料を購入したら、こんなポスターが付いて来ました。
ポストイットやスコッチボンドでなじみ深い、
記事を読む
-
-
厚生労働省と日本歯科医師会が、80歳で20本以上自分の歯を残しましょうという「8020運動」を提唱し
記事を読む
-
-
最近、駅などの公共施設でよく見かけるAED(自動体外式除細動器)は当院にも完備しています。
AED
記事を読む
-
-
当院は12/28~1/3まで休診いたします。
また、大阪府歯科医師会では12/29~1/4の午前9
記事を読む
-
-
歯ブラシの圧力が強すぎて、歯の根元が削れてしまっている患者さんがおられます。
強すぎると分かってい
記事を読む
-
-
日本は国民皆保険制度を採用しています。
これは、国民全員が医療費を支えあうという素晴らしい制度です
記事を読む