*

鶴の置物

公開日: : 日記

鶴大正生まれのおばあさんが、自分で作ったといって、持って来て下さいました。
どうやって作ったのか分かりませんが、見事な出来ばえです。

関連記事

TOOTH FAIRYプロジェクト

本日の全国主要新聞、地方新聞に、貧困や難病と闘う子どもたちを救う、TOOTH FAIRYプロジェクト

記事を読む

GReeeeN

メンバー全員が歯科医師である、ボーカルグループGReeeeNが、日本歯科医師会の依頼を受け、キャンペ

記事を読む

恵みのしずく

患者さんからいただいた、宝石のようなお菓子。 「恵みのしずく」と言うそうです。 スタッフ共々いた

記事を読む

整骨院

永年歯科治療を続けていると、体のあちこちに歪が出てきます。 時々整骨院へ行き、体の歪を取らないと、

記事を読む

歯科健康相談

区役所の歯科健康相談に出務してきました。 相談者の多くは、現在治療中で、その治療に対する疑問、質問

記事を読む

講演会

先日、堺で開催された「指定都市学校保健協議会」に公務で出席しました。 記念講演はラグビーの大畑大介

記事を読む

総入れ歯

以前、8020運動の達成率が50%を超えた話を書きました。 しかし歯が歯槽膿漏でぐらぐらしていて、

記事を読む

歯ブラシ

当院で販売している歯ブラシ「DENT.MAXIMA」の先端部分を拡大してみました。 毛先の1本1本

記事を読む

笑顔の向こうに

日本歯科医師会作成の映画が、モナコ国際映画祭で最優秀作品賞を受賞しました。 「笑顔の向こうに」と言

記事を読む

猪肉

猟師をされている患者さんが、河内長野で獲れた大きな猪肉を持って来てくれました。 スタッフにお裾分け

記事を読む

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

熊本地震

令和8年熊本地震で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。 一

妊娠

今から25年以上前に在職していた従業員、妊娠をきっかけに退職されました

主訴

予約せず飛び込みで診療に来られた場合は、患者さんの主訴を聞き、できるだ

忘れ物

治療時に緊張し、治療後にホッとすると、その時に忘れ物をしがちです。

PAGE TOP ↑