鶴の置物
大正生まれのおばあさんが、自分で作ったといって、持って来て下さいました。
どうやって作ったのか分かりませんが、見事な出来ばえです。
関連記事
-
-
近所の公園のイチョウの木が真っ黄色に染まっていました。
わざわざ京都や奈良まで出かけなくても充分き
記事を読む
-
-
治療中の患者さんにいただきました。
神戸、岡本のチョコレート屋さん、モンロワールのチョコレートでし
記事を読む
-
-
今年も当院前の柴島浄水場桜並木通り抜けが始まりました。
しかし29日の時点では、まだほとんど咲いて
記事を読む
-
-
不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。
自分で再装着できるか試しまし
記事を読む
-
-
小学校4年生のフッ化物塗布へ、歯科衛生士さんと行きました。
最初にむし歯がどうしてできるのかという
記事を読む
-
-
文部科学省の2014年度学校保健統計調査によると12歳の永久歯のむし歯本数は、1人当たり昭和59年度
記事を読む
-
-
当院の薬袋です。
この袋に○や数字を入れるだけで、当院で処方している薬が、すべて表示できるようにな
記事を読む
-
-
大阪市の歯周病検診と映画「焼肉ドラゴン」が一体になったポスターが届きました。
私は観ていないので断
記事を読む
-
-
豊臣秀吉が祀られている、豊国神社は京都市東山区にあります。
境内の中の宝物殿に、秀吉の歯があるとい
記事を読む
-
-
院内には技工室があり歯科技工士が常駐しています。
歯科技工士は患者さんと直接顔を会わせる機会はあり
記事を読む