鶴の置物
大正生まれのおばあさんが、自分で作ったといって、持って来て下さいました。
どうやって作ったのか分かりませんが、見事な出来ばえです。
関連記事
-
-
猟師をされている患者さんが、河内長野で獲れた大きな猪肉を持って来てくれました。
スタッフにお裾分け
記事を読む
-
-
マンガの話題が続きますが、日本で唯一の本格歯科医師マンガだそうです。
歯科医師の仕事をとてもわかり
記事を読む
-
-
当院の最寄り駅から京都方面に2つ先の上新庄駅に、はなみずき通りという名の通りがあります。
先日通っ
記事を読む
-
-
6年生の教室を訪問して、「歯と口の健康教室」を行いました。
歯垢を染色したり、ブラッシングの方法を
記事を読む
-
-
JR東淀川駅の南北にある2つの踏切は1時間に57分間も閉まっていることもあるという、開かずの踏切でし
記事を読む
-
-
文部科学省の2014年度学校保健統計調査によると12歳の永久歯のむし歯本数は、1人当たり昭和59年度
記事を読む
-
-
前回、成人の80%以上が歯周病になっているとお話ししましたが、イヌの口腔内を検査したところ、
記事を読む
-
-
植木屋さんに、医院周囲の植え込みの剪定をして頂きました。
植木は伸びると見苦しくなったり毛虫が発生
記事を読む
-
-
私の敬愛する歯科医、宝田恭子先生の新刊「ねこ背を直せば、顔が若返る」(主婦の友社)を読みました。
記事を読む
-
-
私よりも10歳年上で、同じ東淀川区で開業されている先輩が、神戸で開催される学会のお昼休みにジャズ演奏
記事を読む