*

デジタルレントゲン

公開日: : 最終更新日:2020/11/02 お知らせ

前回、開業した当初から、コンピューターを導入した話を書きましたが、その約10年後に今度は、レントゲンをフィルムからデジタルに変えました。
これにより被ばく量の軽減、現像液の管理などのわずらわしさから解放されるとともに、即時にデータを参照できるなどの大きなメリットが生まれました。

関連記事

ゴールデンウイーク

4月28日から5月6日まで、開業以来初めての9連休になります。 通院中の患者さんで、9日の

記事を読む

歯ブラシ圧

歯磨きの時、歯ブラシに入れる力加減は、あまり指導されたことはないと思います。適切な圧力は1

記事を読む

大西先生講演

淀川キリスト教病院に新設された歯科口腔外科部長に赴任された、大西祐一先生の外傷に関する講演

記事を読む

幼稚園バス

この春から区内のある幼稚園のバスが、当院前に停車するようになりました。一目見ると忘

記事を読む

町田くんの世界

大阪市の歯周病検診と、映画「町田くんの世界」のタイアップのポスターが届きました。 映画は観

記事を読む

阪急高架工事

阪急の連続立体交差事業が佳境に入っています。この高架工事で、除去される踏切の数は17か所だ

記事を読む

打ち手不足

厚生労働省は、ワクチン接種の打ち手の大幅な不足の中、歯科医師にも接種を認める通知を出しまし

記事を読む

パラリンピック

世界パラ陸上競技選手権大会の女子円盤投げで鬼谷慶子選手が銀メダルを獲得しました。鬼谷選手は

記事を読む

カフェオープン

お向かいのビルは、数年前に会社が倒産して長い間空いていましたが、そこにカフェがオープンしま

記事を読む

こどもホスピス

当院の近くに、淀川キリスト教病院があります。その中に、こどもホスピスという小児がんや難

記事を読む

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

熊本地震

令和8年熊本地震で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。 一

妊娠

今から25年以上前に在職していた従業員、妊娠をきっかけに退職されました

主訴

予約せず飛び込みで診療に来られた場合は、患者さんの主訴を聞き、できるだ

PAGE TOP ↑