*

デジタルレントゲン

公開日: : 最終更新日:2020/11/02 お知らせ

前回、開業した当初から、コンピューターを導入した話を書きましたが、その約10年後に今度は、レントゲンをフィルムからデジタルに変えました。
これにより被ばく量の軽減、現像液の管理などのわずらわしさから解放されるとともに、即時にデータを参照できるなどの大きなメリットが生まれました。

関連記事

転倒事故

最近、高齢者の転倒事故が増えています。歯科に来られるのは、顔面を強打して前歯が破折したり、

記事を読む

年末年始のご案内

本日で年内の診療は終了致しました。 年始は1月4日から診療致します。 大阪府歯科医師会休日緊

記事を読む

急性副鼻腔炎

今年のゴルフ全英女子オープンを制した渋野日向子さんが、原因不明の歯痛を患っていた件で、原因

記事を読む

歯牙破折

歯の寿命が長くなるにつれて、歯が割れてしまう人が目につくようになりました。 歯牙破折という

記事を読む

我が家の歯磨きアイデアコンテスト

テレビで歯磨き嫌いな子供がすすんで歯磨きをするようになる、「我が家の歯磨きアイデア

記事を読む

待合室にポスター

久しぶりの大阪市とのコラボポスターです。「胸が鳴るのは君のせい」という映画ですが、知ってい

記事を読む

手帳

毎年、歯科医師会から支給される手帳を残していたら、結構な数になりました。(写真はその一部)

記事を読む

歯ブラシ圧

歯磨きの時、歯ブラシに入れる力加減は、あまり指導されたことはないと思います。適切な圧力は1

記事を読む

歯と口の健康週間

6月4日から10日までは、「歯と口の健康週間」です。こんなニュースがありました。和歌山県太

記事を読む

ポスター

待合室に掲示して下さいと、大阪市からポスターが届きました。水谷豊監督の映画「太陽とボレロ」

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑