*

診療室の絵画

公開日: : お知らせ

診療室に飾ってある絵は、宮田為義という画家によるものです。
数年前に亡くなられたようですが、開業して間もない頃にどういった経緯か忘れましたが、この診療室に何度か来られて数点の絵を残して行かれました。
金額的な価値についてはわかりませんが、現在も診療室を華やかにしてくれていることには間違いありません。

関連記事

歯科用金属

保険で使用する歯科用金属の成分にはパラジウムが使われています。このパラジウムが、ロシアのウ

記事を読む

電話番号

成人の歯の数は親知らずを入れると32本です。 当院の電話番号は、平成11年から市内局番が4

記事を読む

6月4日

6月4日から歯と口の健康週間が始まりましたが、今年の標語が「いただきます 人生100年 歯

記事を読む

マイナ保険証

マイナンバーカードに保険証の機能を持たせたマイナ保険証が導入されましたが、各地でトラブルが相次いでい

記事を読む

リクレーション

まだ梅雨明けはしてないですが、カンカン照りの中、私の所属する歯科医師会のリクレーションが行

記事を読む

高校野球

診療所の近くに宿舎を構える、仙台育英高校。夜ホテルの前を通ると、選手が道路で黙々と素振りし

記事を読む

サメの歯

サメの歯は200本くらいあって、歯が抜けると内側から次々と新しい歯が出てきます。その数は数

記事を読む

日本歯周病学会

診療を1日お休みさせていただいて、仙台まで学会に行って来ました。自分の口の中の写真を自撮り

記事を読む

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに改善されていません。 さらに

記事を読む

打ち手不足

厚生労働省は、ワクチン接種の打ち手の大幅な不足の中、歯科医師にも接種を認める通知を出しまし

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑