*

診療室の絵画

公開日: : お知らせ

診療室に飾ってある絵は、宮田為義という画家によるものです。
数年前に亡くなられたようですが、開業して間もない頃にどういった経緯か忘れましたが、この診療室に何度か来られて数点の絵を残して行かれました。
金額的な価値についてはわかりませんが、現在も診療室を華やかにしてくれていることには間違いありません。

関連記事

桜並木通り抜け

当院前の柴島浄水場桜並木通り抜けは、今年も中止です。イベントは中止でも、桜は満開になりまし

記事を読む

ピアス

最近、鼻や唇、舌などにピアスをされている患者さんが時々来られます。 そういう患者さんのパノラマ撮影

記事を読む

歯科用レントゲン

東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。 当院で導入して

記事を読む

9回目の更新

継続になりますが、今期も介護認定審査委員に委嘱されました。 平成33年というのは令和3年ま

記事を読む

体温計

普段の診療ではめったに使用しない体温計ですが、新型コロナウイルスの流行で使用することも出て

記事を読む

認知症

80歳男性の患者さん、上顎の入れ歯が落ちてきて、食べられないという主訴で来院されました。診

記事を読む

介護認定委員

退任間際の松井大阪市長から、介護認定審査会委員を今期も委嘱されました。任期は2年間、頑張り

記事を読む

薬袋

当院の薬袋です。これを見れば当院で処方している薬は、すべて間違いなく服用できるように作られ

記事を読む

不要不急

歯科治療を不要不急と自己判断され、治療を中断されるケースが増えているようです。詰め物の型を

記事を読む

置き看板

当院とは何の関係もありませんが、たまたま通りかかった神戸の歯科医院の置き看板が、とてもユニ

記事を読む

神田駅

東京の神田駅の近くにはアース製薬の本社があります。 その関係で、山手

歯科矯正

最近国民栄誉賞を受賞された、スピードスケートの高木美帆さんは歯科矯正を

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

  • 休業日カレンダー

    診察可能
    臨時休業
    定休日
    日月火水木金土
    1
    2
    3
    4
    5
    6
    7
    8
    9
    10
    11
    12
    13
    14
    15
    16
    17
    18
    19
    20
    21
    22
    23
    24
    25
    26
    27
    28
    29
    30
    31
PAGE TOP ↑