パルスオキシメーター
コロナ禍で脚光を浴びているパルスオキシメーターという、血中の酸素飽和度を測定する医療機器があります。
当院にも常備していますが、今やコロナに対する命綱ともいうべきこの装置を開発したのは青柳卓雄という日本人で、昨年亡くなられました。
詳しい原理は分かりませんが、採血せず指先を挟むだけで、動脈血の酸素飽和度を測れる素晴らしい器具です。
関連記事
-
-
当院の前の空き店舗に、数週間前からインド人が出入りされていました。今朝見たら、開店祝いの花
記事を読む
-
-
本日で年内の診療は終了致しました。
年始は1月4日から診療致します。
大阪府歯科医師会休日緊
記事を読む
-
-
物置になっている部屋の障子が破れてきたので、初めて自分で張り替えをしてみました。障子紙と専
記事を読む
-
-
当院から最も近い歯科医院が閉院しました。いわばライバルにあたる医院が無くなったのです。しか
記事を読む
-
-
当院前の柴島浄水場桜並木通り抜けは、今年も中止です。イベントは中止でも、桜は満開になりまし
記事を読む
-
-
新大阪駅の構内にこんなポスターが掲示してありました。M-1王者のミルクボーイは、「食べたら
記事を読む
-
-
先日、朝日新聞の「声」欄に保育士の方からの、こんな投稿がありました・・・保育園の庭で保育士
記事を読む
-
-
私の所属する学会のキャラクター「にゃんかむちゅ~」の動画を紹介します。前回紹介した、歯科医
記事を読む
-
-
女性スタッフ募集します
年令:20歳以上
平日:16:30~19:00
土曜:14:00~17
記事を読む
-
-
最近、来院される人のほとんどが、この言葉で挨拶されます。「いつまでも暑いですね」この残暑、
記事を読む