パルスオキシメーター
コロナ禍で脚光を浴びているパルスオキシメーターという、血中の酸素飽和度を測定する医療機器があります。
当院にも常備していますが、今やコロナに対する命綱ともいうべきこの装置を開発したのは青柳卓雄という日本人で、昨年亡くなられました。
詳しい原理は分かりませんが、採血せず指先を挟むだけで、動脈血の酸素飽和度を測れる素晴らしい器具です。
関連記事
-
-
歯と口の健康週間初日の朝刊に、「マスクだけでは守れない、肺炎もある。」という全面広告が掲載
記事を読む
-
-
担当する小学校の4年生の歯に、フッ化物を歯面塗布してきました。 新潟県では、小学校でのフッ
記事を読む
-
-
当院と取引のある歯科材料店が開催するイベントに行きました。 エアータービン(歯を削る器械)
記事を読む
-
-
口の中にいる悪い菌を食事と共に飲み込んだ場合は、腸で細菌をやっつけてしまうので、安心です。
記事を読む
-
-
新型コロナウイルスが2類から5類に変更されたことにより、マスクの着用が3月13日から、個人
記事を読む
-
-
8月13日から16日まで、お盆休みとさせていただきます。
患者様にはご迷惑おかけいた
記事を読む
-
-
当初の計画では2013年完成の予定だった阪急淡路駅周辺の高架化工事ですが、延びに延びて、現
記事を読む
-
-
コシノジュンコさんデザインの「アマビエ」が、梅田のグランフロント大阪に登場しました。新型コ
記事を読む
-
-
お向かいのビルは、数年前に会社が倒産して長い間空いていましたが、そこにカフェがオープンしま
記事を読む
-
-
新春早々の日刊紙に「歯周病 動物もつらい」という記事を見ました。歯周病が、動物園の動物にも
記事を読む