歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
近所の空き地で、遺跡発掘調査が行われていました。
この辺りは崇禅寺遺跡といって、以前から古墳時代の
記事を読む
-
-
一日の診療が終わり、診療室の電気を消灯すると、窓に大きなヤモリが貼りついていました。
きびしい残暑
記事を読む
-
-
院内には技工室があり歯科技工士が常駐しています。
歯科技工士は患者さんと直接顔を会わせる機会はあり
記事を読む
-
-
7月31日に地域の夏まつりが開催されました。
当院も協賛しております。
記事を読む
-
-
かつて当院に勤務し、妊娠したために退職した女性の娘さんが治療に来ました。
その子ももう女子高生にな
記事を読む
-
-
医院の玄関前の、桜の木の下にたくましく生えている雑草。
ピンク色の花は、太陽に連動して、開いたり閉
記事を読む
-
-
歯は虫歯にならなくても、酸によって溶けます。
酸とは胃酸の逆流、清涼飲料水やお酢、クエン酸を含む食
記事を読む
-
-
診察券をリニューアルしました。財布にも入れやすいように、少し小型化しています。以前のものも
記事を読む
-
-
ずっと以前の話になりますが、和歌山県警の刑事さんが診療所に訪ねてこられたことがありました。白浜の海で
記事を読む
-
-
当院は、阪急京都線崇禅寺駅前に位置します。
2008年から崇禅寺・淡路・下新庄駅間で高架工事が行わ
記事を読む