歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
患者さんからのお土産でメープルシロップを頂きました。スタッフと分けて頂きたいと思います。
記事を読む
-
-
先月歯科用の金属が高騰しており、大幅な赤字になっていることについて書きました。厚生労働省も
記事を読む
-
-
医院の前の道に、いつの間にか立てられた謎の道路標識。
今は目張りしてあるので、何の標識かはまだ分か
記事を読む
-
-
区内の養護教諭の先生方と歯科校医との懇談会に参加しました。 当日は大阪市学校歯科医会の理事
記事を読む
-
-
待合室に掲示して下さいと、大阪市からポスターが届きました。水谷豊監督の映画「太陽とボレロ」
記事を読む
-
-
猟師をされている患者さんが、河内長野で獲れた大きな猪肉を持って来てくれました。
スタッフにお裾分け
記事を読む
-
-
以前に、崇禅寺駅前の放置自転車が桜の木を痛めていると書いたことがありましたが、現在はこうな
記事を読む
-
-
中国のある地域ではヒマワリの種を炒って、おやつに食べる習慣があるそうです。
永年に渡り、歯で殻を割
記事を読む
-
-
神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来ました。
歯科に関係するものは無
記事を読む
-
-
当院の最寄り駅から京都方面に2つ先の上新庄駅に、はなみずき通りという名の通りがあります。
先日通っ
記事を読む