歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
大学を卒業して約30年、その間にも歯科医学はどんどん進歩しており、たとえ開業医でも大学で学んだ知識の
記事を読む
-
-
本日の全国主要新聞、地方新聞に、貧困や難病と闘う子どもたちを救う、TOOTH FAIRYプロジェクト
記事を読む
-
-
昔お父さんの治療に、小さい息子さんが付いて来ていたことがありました。お父さんの治療の間その
記事を読む
-
-
診療を1日休診にして、岐阜県で開催されている日本歯周病学会に出席してきました。
休診にしたことで、
記事を読む
-
-
高齢者はあまりカゼをひきません。
カゼをひかずに、いきなり命にかかわる気管支炎や肺炎になることが多
記事を読む
-
-
学校歯科関係者対象の講習会で、「ワクチン接種控えが引き起こす校内感染」という演題の講演を聞きました。
記事を読む
-
-
「歯周病菌と、全身のリスク~大腸がんとの関係性~」というキャッチコピーで、サンスターが地下
記事を読む
-
-
当院から至近距離にある総合病院の淀川キリスト教病院に、11月より歯科口腔外科が開設されます
記事を読む
-
-
先日「世界最先端を行く日本の糖尿病歯科医科連携」と題する講演会を受講しました。歯周病の治療
記事を読む
-
-
学校歯科医と養護教諭との合同の勉強会が、年1回行われています。
今回は歯科大学の先生にお越し頂き、
記事を読む