歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
近くに水道記念館という施設があります。
昔、館長さんが患者さんだった関係でよく訪問していたのですが
記事を読む
-
-
「リンゴをかじると歯ぐきから血がでませんか?」という有名なCMがありましたが、これは案外と歯周病の進
記事を読む
-
-
通院中の患者さんの奥さんが、わざわざ九州のお土産を持って来て下さいました。
こちらのご主人、来月親
記事を読む
-
-
学生時代、「いい国つくろう鎌倉幕府」と覚えた鎌倉時代。大河ドラマで話題の、源頼朝の死因につ
記事を読む
-
-
今年の診療は28日で終了で、来年は1/4からとなります。コロナ禍で大変な一年となりましたが
記事を読む
-
-
TBS系列「健康カプセル!ゲンキの時間」で新型コロナウイルスに負けないポイントが放映されて
記事を読む
-
-
オミクロン株の急増で、大阪府の新型コロナ警戒信号が黄色になっています。今のところ当院の患者
記事を読む
-
-
数週間前の写真ですが、アガパンサスの花が、梅雨空の下で咲き始めていました。満開になる前の、
記事を読む
-
-
本日、開院25周年を迎えて、プリザーブドフラワーをいただきました。
あっという間の25年でした。
記事を読む
-
-
歯は何で出来ているかご存知でしょうか?
歯はエナメル質、象牙質、歯髄、セメント質で構成され
記事を読む