歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
1990年12月1日に当院は開業しました。30年前、当院が開業した日に第1号として来院した
記事を読む
-
-
医院の近くの神社で、春祭りがありました。
区内の神社では最も遅い春祭りだそうです。
ちょっと覗い
記事を読む
-
-
猟師をされている患者さんが、河内長野で獲れた大きな猪肉を持って来てくれました。
スタッフにお裾分け
記事を読む
-
-
大阪の難読地名の一つ「柴島」は「くにじま」と読みます。江戸時代に描かれた「淀川両岸一覧」に
記事を読む
-
-
先日治療が終了したばかりの50代の男性が、突然再来院されました。お口を見ると前歯が2本折れ
記事を読む
-
-
昨年12月12日に投稿した阪急淡路駅の大イチョウの木が伐採されてしまいました。
ホームから見える切
記事を読む
-
-
兵庫医大のグループが、中学生の管楽器演奏者の3分の1が、顎関節症になっているという調査結果を発表しま
記事を読む
-
-
淀川の河川敷に野生のシカが出没したというニュースがありました。
警察が追ったが、河川敷のゴルフコー
記事を読む
-
-
新幹線で東京方面から帰ってくると、新大阪駅のホームに入る直前に、日本酒「黄桜」の看板が目に入ってきま
記事を読む
-
-
私よりも10歳年上で、同じ東淀川区で開業されている先輩が、神戸で開催される学会のお昼休みにジャズ演奏
記事を読む