歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
谷崎潤一郎の随筆「陰翳礼讃」の中に、「われわれが歯医者へ行くのを嫌うのは、一つにはがりがりという音響
記事を読む
-
-
診療用のパソコンを6年ぶりに入れ替えました。
開業して26年、開業当初のパソコンがまだ珍しい時代か
記事を読む
-
-
当院は8月11日から15日まで、夏季休暇とさせていただきます。 大阪府歯科医師会(大阪市天
記事を読む
-
-
血液型性格診断にはエビデンスはありませんが、血液型によって、かかりやすい疾患があることが最
記事を読む
-
-
当院から至近距離にある総合病院の淀川キリスト教病院に、11月より歯科口腔外科が開設されます
記事を読む
-
-
日本歯科医師会のアンケート調査によると、かかりつけ歯科医がいると答えた人は全体の63%でし
記事を読む
-
-
睡眠時に口呼吸する人は、喉が乾燥して風邪をひいたり、いびきをかくことで、睡眠時無呼吸症候群
記事を読む
-
-
最近故障が多いのですが、今度はスタッフルームのエアコンが効かないというので、やれやれ買い替
記事を読む
-
-
学生時代、「いい国つくろう鎌倉幕府」と覚えた鎌倉時代。大河ドラマで話題の、源頼朝の死因につ
記事を読む
-
-
昨年10月25日以来の投稿です。
医院の花壇、こんなに成長しました。
記事を読む