歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
歯科医師会と学校歯科医会の合同講習会に参加してきました。
講師の先生は歯科医師ですが女子大の教授で
記事を読む
-
-
皆さんは歯磨きの時にフロスを併用しているでしょうか?当院ではライオンのウルトラフロスを販売
記事を読む
-
-
先日、診療室に流れているFMの番組中で紹介されていた本「今日から菌トレ!」を読みました。
著者はマ
記事を読む
-
-
当区には大手パン工場が所在します。
工場の近くに区役所があり、所用で良く行くのですが、風向きによっ
記事を読む
-
-
前回、成人の80%以上が歯周病になっているとお話ししましたが、イヌの口腔内を検査したところ、
記事を読む
-
-
待合室には私の写真を掲示しています。
今は10年前の京都東寺の桜の写真です。
今日で治療が終了し
記事を読む
-
-
スイスで開催された水俣条約会議で、歯科用アマルガムの製造や輸出入を禁止することが同意されたという報道
記事を読む
-
-
治療台の左横にある、うがいをする所(専門用語でスピットンと言います)の前にはティッシュが備
記事を読む
-
-
抜歯した歯の中でも、特にきれいな歯はアルコールに漬けて保管しています。
時々近くの歯科衛生士学校や
記事を読む
-
-
医院から歩いてすぐのところにもう1件、戦争遺跡が残っています。
太平洋戦争末期、区内にある浄水
記事を読む