歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
歯科治療で、口の中に水が溜まってくると、鼻でうまく呼吸ができなくておぼれそうになる(笑)人
記事を読む
-
-
コロナのおかげで、ここ数年歯科医療関係者向けの展示会はありませんでしたが、ようやく今回最新
記事を読む
-
-
本日で年内の診療は終了致しました。
年始は1月4日から診療致します。
大阪府歯科医師会休日緊
記事を読む
-
-
電動注射器
麻酔の注射・・・好きな人は誰もいないはずです。
電動により一定の速度で麻酔薬を注
記事を読む
-
-
大阪港にある天保山マーケットプレイスの中に、架空のレトロな街があります。
歯科医院もあり、その名も
記事を読む
-
-
かつて当院に勤務し、妊娠したために退職した女性の娘さんが治療に来ました。
その子ももう女子高生にな
記事を読む
-
-
コロナ禍以降、手洗いの重要性が改めて見直されています。皆さん、正しい手洗いの方法はご存じで
記事を読む
-
-
当院は警察協力歯科医院です。ゴールデンウィーク明け、久しぶりに医院へ来ると郵便物に混ざって
記事を読む
-
-
歯科医院の前を走る阪急京都線の高架工事ですが、ここの所、終電が近づくと活発化しています。
完成すれ
記事を読む
-
-
新幹線で東京方面から帰ってくると、新大阪駅のホームに入る直前に、日本酒「黄桜」の看板が目に入ってきま
記事を読む