歯科用レントゲン
公開日:
:
お知らせ, 日記, 製品
東日本大震災以降、歯科のレントゲンの被曝量について質問を受けることがよくあります。
当院で導入している口の中全体を写すデジタルパノラマレントゲンは、1枚あたりの被曝量は0.03mSvです。
これは東京・ニューヨーク間を航空機で往復した時の被曝量0.19mSvと比べても、極めて微量であるといえます。
関連記事
-
-
医院前の柴島浄水場で今月4日まで、桜並木の通り抜けが行われています。4年ぶりの開催になりま
記事を読む
-
-
同じ東淀川区で開業している穂積先生が、ジャズのCDを出されました。 演奏が素晴らしいのは言
記事を読む
-
-
最近、高齢者の転倒事故が増えています。歯科に来られるのは、顔面を強打して前歯が破折したり、
記事を読む
-
-
梅雨も明け毎日暑い日が続くと、親知らずの周りの歯ぐきが腫れて(智歯周囲炎)来院する人が増えてきていま
記事を読む
-
-
歯の治療は教科書通りに行きません。
例えば、同じ歯に同じ程度の虫歯ができたとしても、
その方の年
記事を読む
-
-
名古屋港水族館に、歯磨き好きのクエがいると評判になっています。
クエは人になつかないと言われている
記事を読む
-
-
近所に住む患者さんが、たくさんのふかした里芋を差し入れしてくださいました。
塩をふって、スタッフ全
記事を読む
-
-
ローズマリー植栽後1ヶ月経ちました。
9月24日の投稿と同じアングルで撮った写真です。
どこか変
記事を読む
-
-
医院の前にはお地蔵さんがいらっしゃいます。時折、通行人が手を合わせていかれます。
記事を読む
-
-
当院は表の歩道から診療室までノンステップで入れます。
車イスや歩行が困難な患者さんにとっては大切な
記事を読む