歯みがき粉
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最終更新日:2025/08/25
日記

江戸時代後期、歯みがき粉は香具師(大道芸人)によって販売されていました。
コマ回しなどの芸で人を集め、歯みがき粉を販売していたそうです。
その値段は量により、8文、16文、24文、36文に分かれていました。
お蕎麦一杯が16文の時代の話です。
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