歯みがき粉
公開日:
:
最終更新日:2025/08/25
日記
江戸時代後期、歯みがき粉は香具師(大道芸人)によって販売されていました。
コマ回しなどの芸で人を集め、歯みがき粉を販売していたそうです。
その値段は量により、8文、16文、24文、36文に分かれていました。
お蕎麦一杯が16文の時代の話です。
関連記事
-
-
淀川キリスト教病院登録医
診療所から数百メートルのところに淀川キリスト教病院という ホスピスで有名な総合病院があります。
-
-
教科書通りに行かない歯科治療
歯の治療は教科書通りに行きません。 例えば、同じ歯に同じ程度の虫歯ができたとしても、 その方の年
-
-
TOOTH FAIRYプロジェクト
本日の全国主要新聞、地方新聞に、貧困や難病と闘う子どもたちを救う、TOOTH FAIRYプロジェクト
-
-
イチョウの木、その後
昨年12月12日に投稿した阪急淡路駅の大イチョウの木が伐採されてしまいました。 ホームから見える切
