*

こぶしの花

公開日: : 日記

医院前の歩道に植えられた、区の花に制定されている「こぶし」が開花しました。
ウィキペディア情報によると、早春に他の木々に先駆けて白い花を梢いっぱいに咲かせるとあります。
後に続いて桜のつぼみもふくらんできています。

関連記事

お正月の写真

明けましておめでとうございます。 待合室には私の撮影した写真を掲げています。 お正月は、難波八坂

記事を読む

休日診療

本日で、今年の診療が終了しました。 来年は4日が午前のみ、5日から通常通りの診療になります。 年

記事を読む

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎたり、ぶつけた衝撃や顎関節症が

記事を読む

タンチョウヅル

明けましておめでとうございます。 酉年なので、タンチョウヅルの話題から。 中国の動物園で、ほかの

記事を読む

GODZILLA

大阪市の、映画とタイアップ広告第2弾のポスターが来ました。 「歯周病検診が500円で受けられます!

記事を読む

ティラノサウルスの歯の化石

長崎県で、約8100万年前の地層から、国内初のティラノサウルスの歯の化石が発見されました。 保存状

記事を読む

ペンギン・ハイウェイ

前回に続き今度は、日本歯科医師会と映画「ペンギン・ハイウェイ」のタイアップしたポスターが届きました。

記事を読む

京都国際会議場

学会で久しぶりに京都国際会議場へ行く。 この合掌造りを思わせる様な建物は、昭和41年に日本最初の国

記事を読む

朝の歯磨き

プロも注目する大学野球、立命館大学の辰己涼介選手は、試合前にあるルーティンをします。 それは朝食を

記事を読む

年末の治療について

年末年始、ほとんどの歯科医院は1週間前後の休診期間があります。当院でも毎年、年末ぎりぎりになって、駆

記事を読む

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

PAGE TOP ↑