歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
新しい超音波洗浄器を買いました。
歯を削る道具や、神経を取る器具などの小物の洗浄に使います。
記事を読む
-
-
朝起きてすぐに歯磨きをすることが、カゼやインフルエンザの予防になると、テレビの健康番組でやっていまし
記事を読む
-
-
歯科医師会の年に一度のリクレーションがあり、和歌山県の友ヶ島に行って来ました。
友ヶ島は無人島
記事を読む
-
-
そのお社は梅田のど真ん中、
HEPFIVEの大観覧車近くの
JR高架の脇にひっそりとたたずんでい
記事を読む
-
-
日本歯科医師会生涯研修事業認定証を授与しました。
これは歯科医師会認定の研修を、一定以上修めた人の
記事を読む
-
-
毎年6月4日から10日まで、「歯の衛生週間」と呼ばれてきた活動が、平成25年より「歯と口の健康週間」
記事を読む
-
-
昨年末の多忙な時期に、診療用として使用していたメガネが突然壊れてしまう。
早速メガ
記事を読む
-
-
歯ブラシの圧力が強すぎて、歯の根元が削れてしまっている患者さんがおられます。
強すぎると分かってい
記事を読む
-
-
患者さんからいただいた、宝石のようなお菓子。
「恵みのしずく」と言うそうです。
スタッフ共々いた
記事を読む
-
-
いつも利用する阪急淡路駅のホームから大きなイチョウの木が見えます。
毎年この時期、真っ黄色に色付き
記事を読む