歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
6月4日から10日までは歯と口の健康週間です。
大阪市北区にある歯神社では、一年間の歯の健康を祈念
記事を読む
-
-
日本歯科医師会が主催する今年のベストスマイル・オブ・ザ・イヤーに柔道家の阿部詩、阿部一二三兄妹が選ば
記事を読む
-
-
医院前の歩道に植えられた、区の花に制定されている「こぶし」が開花しました。
ウィキペディア情報によ
記事を読む
-
-
乳幼児が歯みがきの最中に転倒し、歯ブラシが口腔内を突いてケガをする事例が増えているそうです。
歯ブ
記事を読む
-
-
歯は虫歯にならなくても、酸によって溶けます。
酸とは胃酸の逆流、清涼飲料水やお酢、クエン酸を含む食
記事を読む
-
-
医院の玄関横の桜は、去年剪定されたばかりなのでひかえめですが、只今満開です。
記事を読む
-
-
医院の花壇に紫色の花が勢いよく咲いています。
花に疎いので何という名の植物か分かりませんが、
何
記事を読む
-
-
くん煙剤という殺虫剤があります。
当院では年1回行っています。
大きいゴキブリは出てきませんが、
記事を読む
-
-
謎の道路標識が判明しました。
区域を定めて、最高速度30キロの速度規制を実施する交通安全対策の一つ
記事を読む
-
-
犬にとってチョコレートが毒であることは、よく知られています。
しかし人工甘味料のキシリトールは、犬
記事を読む