歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
初場所で平幕優勝したジョージア出身の栃ノ心ですが、母国では歯科技工士の免許を取得しているらし
記事を読む
-
-
本日で、今年の診療が終了しました。
来年は4日が午前のみ、5日から通常通りの診療になります。
年
記事を読む
-
-
コブシの花に続いて、玄関前の桜が満開になりました。
医院の前では、柴島浄水場桜並木通り抜けが開催中
記事を読む
-
-
黒澤明監督の「生きものの記録」(昭和30年)の冒頭に、当時の歯科医院の治療風景が出てきます。
歯を
記事を読む
-
-
学校健診の時期になりました。
今年から、長い間要望を出していた、LEDライトがようやく導入されまし
記事を読む
-
-
6年生の教室を訪問して、「歯と口の健康教室」を行いました。
歯垢を染色したり、ブラッシングの方法を
記事を読む
-
-
受動喫煙が続くと、重度の歯周病になるリスクが喫煙者並みに高まるとの研究が、国立がん研究センターと東京
記事を読む
-
-
私の所属する歯科医師会が、発足100周年になり、私もそれほど貢献はしていないのですが、功労表彰を受け
記事を読む
-
-
ファシリティドッグ写真展2018が、東京国際フォーラムで開催されました。
ファシリティドッグとは、
記事を読む
-
-
猟師をされている患者さんが、河内長野で獲れた大きな猪肉を持って来てくれました。
スタッフにお裾分け
記事を読む