歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
歯科用の金属が急騰しています。
それに準じて保険点数の改定が、通常2年に1度ですが3ヶ月に1度改定
記事を読む
-
-
文部科学省の2014年度学校保健統計調査によると12歳の永久歯のむし歯本数は、1人当たり昭和59年度
記事を読む
-
-
小説「鴨川食堂」、エッセイ「極みの京都」等の多数の著作やテレビでも知られている柏井壽さんは、京都生ま
記事を読む
-
-
不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。
自分で再装着できるか試しまし
記事を読む
-
-
乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。
所変わって、フランスでは抜けた乳歯を枕の下
記事を読む
-
-
8月1日が「歯が命の日」に制定されたことを記念して、「歯が命アワード」が創設されました。
第1回の
記事を読む
-
-
小学校へ歯磨き指導に行きました。
担当するのは2年生でしたが、前の時間は国語で「いなばの白うさぎ」
記事を読む
-
-
大阪市の、映画とタイアップ広告第2弾のポスターが来ました。
「歯周病検診が500円で受けられます!
記事を読む
-
-
近所を散歩中、「地域にアライグマ出没」の張り紙を見ました。
注意しましょう。
記事を読む
-
-
区役所につながる道。
道路一面に枯葉がコーティングされています。
意図的なデザインなのか、たまた
記事を読む