歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
医院の玄関横の桜は、去年剪定されたばかりなのでひかえめですが、只今満開です。
記事を読む
-
-
学校歯科健診の時期がやって来ました。
2週に渡り、全校生徒を健診していきます。
事前に保護者にア
記事を読む
-
-
新しい超音波洗浄器を買いました。
歯を削る道具や、神経を取る器具などの小物の洗浄に使います。
記事を読む
-
-
8月1日が「歯が命の日」に制定されたことを記念して、「歯が命アワード」が創設されました。
第1回の
記事を読む
-
-
歯科医師会への通り道に、鉄道忘れ物店というお店があります。
電車等での忘れ物を買い取ってきて販売し
記事を読む
-
-
当院の今年の診療は28日までとなっています。
新年は4日からの診療いたします。
年末年始の緊急歯
記事を読む
-
-
玄関横の桜が、今日ようやく咲き始めました。
昨年は4月7日に満開の桜という記事を書いていますので、
記事を読む
-
-
先日、堺で開催された「指定都市学校保健協議会」に公務で出席しました。
記念講演はラグビーの大畑大介
記事を読む
-
-
文部科学省の2014年度学校保健統計調査によると12歳の永久歯のむし歯本数は、1人当たり昭和59年度
記事を読む
-
-
新幹線で東京方面から帰ってくると、新大阪駅のホームに入る直前に、日本酒「黄桜」の看板が目に入ってきま
記事を読む