歯周病患者
公開日:
:
日記, 歯科医師会
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
その渋谷先生が教授となり、今回、歯科医師会で講演をされたので、拝聴しました。
学生に対する講義には、今でも私の口の中の術前・術後のスライドを使用しているそうです(恥ずかしい)。
私の歯周病はもちろん完治し、現在でもすべて自分の歯です。
関連記事
-
-
歯科医師会への通り道に、鉄道忘れ物店というお店があります。
電車等での忘れ物を買い取ってきて販売し
記事を読む
-
-
インフルエンザの予防接種を受けました。
学会でも「医療関係者は自身の感染防止のみならず、患者や他の
記事を読む
-
-
新しい超音波洗浄器を買いました。
歯を削る道具や、神経を取る器具などの小物の洗浄に使います。
記事を読む
-
-
歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに改善されていません。
さらに
記事を読む
-
-
抜歯した歯の中でも、特にきれいな歯はアルコールに漬けて保管しています。
時々近くの歯科衛生士学校や
記事を読む
-
-
私の所属する歯科医師会が、発足100周年になり、私もそれほど貢献はしていないのですが、功労表彰を受け
記事を読む
-
-
当院で販売している歯ブラシ「DENT.MAXIMA」の先端部分を拡大してみました。
毛先の1本1本
記事を読む
-
-
患者さんからいただいた、宝石のようなお菓子。
「恵みのしずく」と言うそうです。
スタッフ共々いた
記事を読む
-
-
つい最近まで当院に通院されていたおばあさんが、3月に亡くなられていたことを、治療に来られた息子さんか
記事を読む
-
-
日本は国民皆保険制度を採用しています。
これは、国民全員が医療費を支えあうという素晴らしい制度です
記事を読む