勉強会
公開日:
:
日記, 歯科医師会
学校歯科医と養護教諭との合同の勉強会が、年1回行われています。
今回は歯科大学の先生にお越し頂き、「学校内における救急対応と安全対策」という演題でお話ししてもらいました。
生徒が歯を打撲して抜けてしまった時など、いざというとき慌てないで対処できるように、実習も含めお勉強しました。
関連記事
-
-
この記事が投稿される頃には、柴島浄水場桜並木通り抜けが始まっていると思います。
昨年、この場所の放
記事を読む
-
-
文部科学省の2014年度学校保健統計調査によると12歳の永久歯のむし歯本数は、1人当たり昭和59年度
記事を読む
-
-
パソコンやスマホの使用などで、現代人は前かがみ姿勢になってきています。
これに対抗するには姿勢をリ
記事を読む
-
-
私の所属する歯科医師会は、かかりつけ歯科医としての診療に加え、行政、医師会、薬剤師会と協力し、様々な
記事を読む
-
-
秋の学校健診で、欠席児童が2名いました。
その2名が兄弟だったので先生に事情を聴くと、母親が働きに
記事を読む
-
-
秋季日本歯周病学会に参加してきました。
今回、大阪府歯科医師会会長が「糖尿病と歯周病」という演題で
記事を読む
-
-
小学生の元気な男の子。
1歳から約10年間にわたって、
しっかりと働いてくれた最後の乳歯を抜歯し
記事を読む
-
-
数週間前から、舌や頬粘膜に白斑や炎症が起こり、時折出血もあるという60歳過ぎの女性が来院されました。
記事を読む
-
-
ボランティアで近所のグループホームへ歯科健診に出向きました。
大半の方が総入れ
記事を読む
-
-
ルネサンス時代の画家、ヘリット・ファン・ホントホルストの「抜歯屋」1627年作。
右側の抜歯の場面
記事を読む