勉強会
公開日:
:
日記, 歯科医師会
学校歯科医と養護教諭との合同の勉強会が、年1回行われています。
今回は歯科大学の先生にお越し頂き、「学校内における救急対応と安全対策」という演題でお話ししてもらいました。
生徒が歯を打撲して抜けてしまった時など、いざというとき慌てないで対処できるように、実習も含めお勉強しました。
関連記事
-
-
猟師をされている患者さんが、河内長野で獲れた大きな猪肉を持って来てくれました。
スタッフにお裾分け
記事を読む
-
-
江戸時代後期、歯みがき粉は香具師(大道芸人)によって販売されていました。
コマ回しなどの芸で人を集
記事を読む
-
-
我が息子(高校生)は先天的に上の前歯が1本足りないため、左右非対称で隙っ歯です。
正月休みの間、こ
記事を読む
-
-
アメリカ在住の11歳の少女が、考えたクールに歯を抜く方法。
良い子はマネをしないでね。
http
記事を読む
-
-
幼少の頃、風邪をひくと母に近所の怖い耳鼻科の先生のところに連れて行かれました。
それから20数年、
記事を読む
-
-
阪急上新庄駅付近の線路沿いに、神戸屋パンの本社と工場があります。
正門の横には近所の人にしか知られ
記事を読む
-
-
また日刊紙に、歯科用のタービンの滅菌についての報道が出ました。
歯科医療機関の半数近くが、患者ごと
記事を読む
-
-
近所の歯科医の先生から、自分の歯を抜いてほしいという突然の依頼がありました。
来院され話を聞いてみ
記事を読む
-
-
学校歯科健診で虫歯は「C」、歯肉炎は「G」と判定されます。
ところが数年前から、このまま放っておく
記事を読む
-
-
区役所の歯科健康相談に出務してきました。
相談者の多くは、現在治療中で、その治療に対する疑問、質問
記事を読む