勉強会
公開日:
:
日記, 歯科医師会
学校歯科医と養護教諭との合同の勉強会が、年1回行われています。
今回は歯科大学の先生にお越し頂き、「学校内における救急対応と安全対策」という演題でお話ししてもらいました。
生徒が歯を打撲して抜けてしまった時など、いざというとき慌てないで対処できるように、実習も含めお勉強しました。
関連記事
-
-
近所の空き地で、遺跡発掘調査が行われていました。
この辺りは崇禅寺遺跡といって、以前から古墳時代の
記事を読む
-
-
医院の近くの神社で、春祭りがありました。
区内の神社では最も遅い春祭りだそうです。
ちょっと覗い
記事を読む
-
-
厚生労働省と日本歯科医師会が、80歳で20本以上自分の歯を残しましょうという「8020運動」を提唱し
記事を読む
-
-
大阪市の委託を受け、歯科医師会の活動の一環として、歯科医師と歯科衛生士数名でチームを組み、近くの幼稚
記事を読む
-
-
歯科医は口の中だけを診ているわけではありません。口は全身の色々な病気の症状が出る場所でもあるし、病気
記事を読む
-
-
歯科医師会では「みんなの健康展」というイベントで、8020表彰を行っています。
8020というのは
記事を読む
-
-
歯は虫歯にならなくても、酸によって溶けます。
酸とは胃酸の逆流、清涼飲料水やお酢、クエン酸を含む食
記事を読む
-
-
注射針等の感染性の医療廃棄物は、一般のゴミとは分別して、すべてこの中に捨てます。
ある程度たまった
記事を読む
-
-
現在、歯科医院は外壁のリニューアル工事を行っています。
工事期間中はご迷惑をおかけしますが、ご協力
記事を読む
-
-
小学校の秋の健診へ。
秋の健診は、春の健診で虫歯や歯肉炎の境界線上と診断された人、虫歯や歯肉炎と診
記事を読む