*

年末の治療について

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 お知らせ, 日記

DSC_4820_01年末年始、ほとんどの歯科医院は1週間前後の休診期間があります。当院でも毎年、年末ぎりぎりになって、駆け込んでこられる患者さんがおられます。

休暇に入るまでの限られた時間で、精一杯の治療をしますが、タイムアップとなってしまうこともあります。ご自身の歯に不安を抱えている方は、特にこの時期は早めの受診をお願いしたいと思います。

関連記事

歯と口の健康週間

6月4日から10日までは、「歯と口の健康週間」です。こんなニュースがありました。和歌山県太

記事を読む

歯ブラシ圧

歯磨きの時、歯ブラシに入れる力加減は、あまり指導されたことはないと思います。適切な圧力は1

記事を読む

お地蔵さん

医院の前にはお地蔵さんがいらっしゃいます。時折、通行人が手を合わせていかれます。

記事を読む

歯・口の健康教室

校医をしている小学校で、6年生を対象に歯・口の健康教室を行いました。 前回もお知らせしたように、こ

記事を読む

ペンギン・ハイウェイ

前回に続き今度は、日本歯科医師会と映画「ペンギン・ハイウェイ」のタイアップしたポスターが届きました。

記事を読む

歯・口の健康教室

年に一回、6年生を対象に虫歯や歯周病が生活習慣病であるということを自覚し、自己管理できる態度や習慣を

記事を読む

チョコレート

治療中の患者さんにいただきました。 神戸、岡本のチョコレート屋さん、モンロワールのチョコレートでし

記事を読む

「呪い歯」

今回は堀歯科医院とは全く関係ない話。 梅田スカイビルの下で「呪い歯」という お化け屋敷がオープン

記事を読む

こぶしの花

医院前の歩道に植えられた、区の花に制定されている「こぶし」が開花しました。 ウィキペディア情報によ

記事を読む

ササキさん9歳

これまでたびたび取り上げてきましたが、JR桃谷駅前の鉄道わすれ物店の看板鶏「ササキさん」は

記事を読む

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

近畿デンタルショー

近畿デンタルショーという、歯科の展示会に息子も関わっている、口腔戦士デ

PAGE TOP ↑