*

戦争遺跡2

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 日記

DSC00782_01医院から歩いてすぐのところにもう1件、戦争遺跡が残っています。

太平洋戦争末期、区内にある浄水場等の防空のため、6基の高射砲台が建てられ、B29の来襲に備えたそうですが、戦後68年経ち現存する跡地には一般住民が住んでおられます。

関連記事

no image

日中のかみしめ

すこし難しい話ですが、岡山大学で日中の無意識のかみしめが歯を喪失する大きな原因になっていることを世界

記事を読む

欠席中の児童

秋の学校健診で、欠席児童が2名いました。 その2名が兄弟だったので先生に事情を聴くと、母親が働きに

記事を読む

認知症

近年、認知症患者が急増しています。 そうなると当然、歯科医院にも受診する機会が増えます。 当院で

記事を読む

お盆休み

12日(土)は通常診療、13日の日曜日から14・15日とお休みさせていただき、16日(水)は診療、1

記事を読む

陰翳礼讃

谷崎潤一郎の随筆「陰翳礼讃」の中に、「われわれが歯医者へ行くのを嫌うのは、一つにはがりがりという音響

記事を読む

学校健診

小学校の歯科健診の季節がやってきました。 全校生徒を私1人で健診するので、かなりの気力と体

記事を読む

ほたる

マンガの話題が続きますが、日本で唯一の本格歯科医師マンガだそうです。 歯科医師の仕事をとてもわかり

記事を読む

お盆休み

残暑お見舞い申し上げます。 当院は14日から17日までお休みをいただきます。 お痛み等のある方は

記事を読む

育児奮闘中のお母さん

小さい子供がいるので治療に行けないというお母さんがいらっしゃいます。 当院ではそのような患者さんの

記事を読む

鹿王院

京都嵐山にある鹿王院を訪れました。 ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつら

記事を読む

ヤモリ

一日の診療が終わり、診療室の電気を消灯すると、窓に大きなヤモリが貼りつ

歯みがき粉

江戸時代後期、歯みがき粉は香具師(大道芸人)によって販売されていました

デンタマン

私の息子が、大学の仲間2人と協力して、口腔戦士デンタマンというキャラク

口腔カンジダ症

福岡歯科大学の研究グループは、口腔カンジダ症の重症化を防ぐ仕組みを解明

シンガポールみやげ

ずっと以前から来ていただいている、シンガポール人の女性の患者さん。

PAGE TOP ↑