*

イチョウの木、その後

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 日記

イチョウの木_01昨年12月12日に投稿した阪急淡路駅の大イチョウの木が伐採されてしまいました。
ホームから見える切り株は直径50センチ以上は優にあるように見えます。
再開発のため仕方がないとはいえ、もう真っ黄色の落葉が見れないのは残念です。

関連記事

ざくろ

歯科材料屋さんの広報誌に、「和菓子VS洋菓子」の記事が掲載されていました。 神戸支店代表の「ざくろ

記事を読む

歯科用タービン

また日刊紙に、歯科用のタービンの滅菌についての報道が出ました。 歯科医療機関の半数近くが、患者ごと

記事を読む

待合室にて

待合室には私の写真を掲示しています。 今は10年前の京都東寺の桜の写真です。 今日で治療が終了し

記事を読む

最後の乳歯

小学生の元気な男の子。 1歳から約10年間にわたって、 しっかりと働いてくれた最後の乳歯を抜歯し

記事を読む

麻酔薬

歯科用金属の高騰に疲弊する歯科業界ですが、現在は戦争の影響か麻酔薬が出荷制限により入手しにくくなって

記事を読む

歯の彫刻

片付けをしていたら、 薄汚れた歯の石膏模型が出てきました。 これは30年前、私が歯学生時代に、

記事を読む

イチョウの木

近所の公園のイチョウの木が真っ黄色に染まっていました。 わざわざ京都や奈良まで出かけなくても充分き

記事を読む

おじいさんの涙

待合室に子供向けの本を置いています。 80代のおじいさんが、治療後帰らずに熱心にその本を読んでおら

記事を読む

講演会

学校歯科医と養護教諭を対象にした講演会に参加しました。 今回は口腔生理学の話です。 別腹は科学的

記事を読む

グループホーム健診

ボランティアで近所のグループホームへ歯科健診に出向きました。 大半の方が総入れ

記事を読む

通り抜け

今年も当院前の柴島浄水場桜並木通り抜けが始まりました。 しかし29日

アマルガム

スイスで開催された水俣条約会議で、歯科用アマルガムの製造や輸出入を禁止

麻酔薬

歯科用金属の高騰に疲弊する歯科業界ですが、現在は戦争の影響か麻酔薬が出

大正ガラス館

先日旅行した際、自社の工房で製作されたガラスの器を販売している、大正ガ

植木屋さん

少し前になりますが、雪がちらつく中、植木屋さんが診療所周囲の植木の手入

PAGE TOP ↑