抜歯屋
ルネサンス時代の画家、ヘリット・ファン・ホントホルストの「抜歯屋」1627年作。
右側の抜歯の場面に目を奪われがちですが、左下ではスリをはたらく瞬間を描いています。
この絵をはじめ、9月27日まで京都市美術館で、ルーブル美術館展が開催中です。ご興味のある方は、ぜひ行って見て下さい。
関連記事
-
-
学会で久しぶりに京都国際会議場へ行く。
この合掌造りを思わせる様な建物は、昭和41年に日本最初の国
記事を読む
-
-
近年、認知症患者が急増しています。
そうなると当然、歯科医院にも受診する機会が増えます。
当院で
記事を読む
-
-
医院の玄関横の桜は、去年剪定されたばかりなのでひかえめですが、只今満開です。
記事を読む
-
-
実は私、二十歳頃は歯周病患者でした。
初めて大学病院へ行き、私の担当をされたのが、渋谷先生でした。
記事を読む
-
-
当院の最寄り駅から京都方面に2つ先の上新庄駅に、はなみずき通りという名の通りがあります。
先日通っ
記事を読む
-
-
今年もアガパンサスの花が咲き始めました。
ネットで調べると、アガパンサスはギリシア語のアガベ(愛)
記事を読む
-
-
当院で販売しているライオンの歯ブラシ
「DENT.MAXIMA」を紹介します。
色々な歯ブラシを
記事を読む
-
-
高齢者が転倒して、顔面を強打する事故が多発しています。
その際、歯も損傷することがよくあります。
記事を読む
-
-
歯科材料を購入したら、こんなポスターが付いて来ました。
ポストイットやスコッチボンドでなじみ深い、
記事を読む
-
-
アメリカ在住の11歳の少女が、考えたクールに歯を抜く方法。
良い子はマネをしないでね。
http
記事を読む