*

保育所健診

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 日記, 行政

DSC00550_01嘱託をしている市立の保育所へ健診に行く。
一番小さい子は0歳から、100名近く見た。
昨年の健診で異常を発見した、
舌小帯短縮症の女の子が、
今年どうなっているか心配していたら、
その後手術してきれいに治っていたので安心する。

関連記事

カルテの管理

当院は平成2年の開業当初からコンピューターを導入し、患者管理をしています。 当時の歯科医院としては

記事を読む

ピアス

最近、鼻や唇、舌などにピアスをされている患者さんが時々来られます。 そういう患者さんのパノラマ撮影

記事を読む

うがい推進委員長

本格的な冬が訪れていますが、風邪の予防には、やはり手洗いとうがいが基本です。 この度、みさき公

記事を読む

ピンク歯

最近ある殺人事件で、遺体の歯の変色が、首を圧迫され窒息死した証拠とされた裁判がありました。 人が死

記事を読む

肉のつくだに

患者さんにいただきました、芦屋軒の肉の佃煮。 ごはんが何杯でもいけます。

記事を読む

歯ブラシ事故

乳幼児が歯みがきの最中に転倒し、歯ブラシが口腔内を突いてケガをする事例が増えているそうです。 歯ブ

記事を読む

ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2016

日本歯科医師会が主催する、「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2016」が発表されました。 今年は、

記事を読む

神戸屋パン

阪急上新庄駅付近の線路沿いに、神戸屋パンの本社と工場があります。 正門の横には近所の人にしか知られ

記事を読む

お盆休み

今年も、医院内の燻蒸を行いました。バルサンを1階だけで6個置いています。 患者さんの口に入る物、そ

記事を読む

SOS

近所の歯科医の先生から、自分の歯を抜いてほしいという突然の依頼がありました。 来院され話を聞いてみ

記事を読む

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

PAGE TOP ↑