*

保育所健診

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 日記, 行政

DSC00550_01嘱託をしている市立の保育所へ健診に行く。
一番小さい子は0歳から、100名近く見た。
昨年の健診で異常を発見した、
舌小帯短縮症の女の子が、
今年どうなっているか心配していたら、
その後手術してきれいに治っていたので安心する。

関連記事

中島大水道

江戸時代、この辺りは低地で農民たちは淀川の氾濫に悩まされていました。 3人の庄屋が治水工事を幕府に

記事を読む

認知症で行方不明

認知症による徘徊などで、警察や自治体に保護された人の身元を、歯型や治療痕で特定する取り組みを全国に先

記事を読む

歯みがき粉

江戸時代後期、歯みがき粉は香具師(大道芸人)によって販売されていました。 コマ回しなどの芸で人を集

記事を読む

枯葉の道

区役所につながる道。 道路一面に枯葉がコーティングされています。 意図的なデザインなのか、たまた

記事を読む

電動歯ブラシ

4日から歯と口の健康週間に入っています。 今回はブラウンから最新の電動歯ブラシが発売されているので

記事を読む

育児奮闘中のお母さん

小さい子供がいるので治療に行けないというお母さんがいらっしゃいます。 当院ではそのような患者さんの

記事を読む

首相動静

日刊紙には首相の動静が掲載されていますが、某日には「0時55分、虎ノ門の虎の門病院着。歯科で治療。1

記事を読む

医師たちのブラックジャック展

日本医学会総会との共催で、「医師たちのブラックジャック展」が京都国際マンガミュージアムで開催されてい

記事を読む

不思議な車

診療所の前に、見たことのない奇妙な車が止まっていました。 屋根の上に複雑な機器が搭載されています。

記事を読む

フッ化物塗布

担当している小学校の4年生にフッ化物を塗布しに行きました。 この薬は泡状になっているので、オレンジ

記事を読む

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

近畿デンタルショー

近畿デンタルショーという、歯科の展示会に息子も関わっている、口腔戦士デ

たまご

先日猪肉を頂いた患者さんから、今度は今朝生みたての卵をたくさん頂きまし

PAGE TOP ↑