*

アポイント帳

公開日: : 最終更新日:2014/03/11 日記

アポ帳_01患者さんの予約を取ると、受付でアポイント帳に記入します。
このアポイント帳は開業以来20数年間、同じ用紙を使用し続けています。
そして特に必要もないですが、1990年の開業初日からすべて処分せずに保管してあります。
院内のあらゆるものがデジタル化されて行く中で、未だにこれだけは鉛筆書きのアナログです。

関連記事

AED

最近、駅などの公共施設でよく見かけるAED(自動体外式除細動器)は当院にも完備しています。 AED

記事を読む

警察協力歯科医

ずっと以前の話になりますが、和歌山県警の刑事さんが診療所に訪ねてこられたことがありました。白浜の海で

記事を読む

綿栓

歯の根を治療する際、脱脂綿を小さく裂き、ブローチという針のような器具に指先で巻いて、綿栓というものを

記事を読む

ローズマリー

花壇のローズマリーが先月から花を付けています。

記事を読む

正露丸

時々、正露丸を虫歯の穴に詰めて来る人がいます。 虫歯の状態にもよりますが、痛みが増す場合が多く、結

記事を読む

公衆歯みがきブース

東京・大手町のオフィス街に「公衆歯みがきブース」が登場しました。 今回の設置は2日間限定だったそう

記事を読む

忘れ物

治療時に緊張し、治療後にホッとすると、その時に忘れ物をしがちです。 この時期に多いのがカサですが、

記事を読む

お盆休み

残暑お見舞い申し上げます。 当院は14日から17日までお休みをいただきます。 お痛み等のある方は

記事を読む

リオオリンピックシンクロ

見事銅メダルを獲得した、リオオリンピックシンクロチームは8人で戦いますが、日本代表メンバーは9名選ば

記事を読む

学校保健大会

地域の学校保健大会に参加してきました。 講演は二宮金次郎の7代目の子孫に当たる中桐万里子先生で、「

記事を読む

歯科矯正

最近国民栄誉賞を受賞された、スピードスケートの高木美帆さんは歯科矯正を

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

PAGE TOP ↑