生きものの記録
黒澤明監督の「生きものの記録」(昭和30年)の冒頭に、当時の歯科医院の治療風景が出てきます。
歯を削る器械は、回転数が遅い電気エンジンを使用しています。
今から考えると、先生も患者さんも大変な時代だったのです。
関連記事
-
-
いつも矯正治療で連携している、
「とも矯正歯科」様からきれいなお花をいただきました。
記事を読む
-
-
初場所で平幕優勝したジョージア出身の栃ノ心ですが、母国では歯科技工士の免許を取得しているらし
記事を読む
-
-
患者さんからいかなごのくぎ煮をいただきました。
ふたを開けたとたん、部屋中に春の香りが漂いました。
記事を読む
-
-
受動喫煙が続くと、重度の歯周病になるリスクが喫煙者並みに高まるとの研究が、国立がん研究センターと東京
記事を読む
-
-
秋の学校健診で、欠席児童が2名いました。
その2名が兄弟だったので先生に事情を聴くと、母親が働きに
記事を読む
-
-
医院の近くの神社で、春祭りがありました。
区内の神社では最も遅い春祭りだそうです。
ちょっと覗い
記事を読む
-
-
診療所の前に、見たことのない奇妙な車が止まっていました。
屋根の上に複雑な機器が搭載されています。
記事を読む
-
-
大阪港にある天保山マーケットプレイスの中に、架空のレトロな街があります。
歯科医院もあり、その名も
記事を読む
-
-
秋季日本歯周病学会に参加してきました。
今回、大阪府歯科医師会会長が「糖尿病と歯周病」という演題で
記事を読む
-
-
かつて当院に勤務し、妊娠したために退職した女性の娘さんが治療に来ました。
その子ももう女子高生にな
記事を読む