公式本
公開日:
:
日記, 歯科医師会
私も所属する日本歯周病学会から、初の公式本が出ました。
私が診察していても、成人の8割以上が歯周病にかかっているように思います。
この本は、学会が国民に警鐘を鳴らす必読書となっています。
関連記事
-
-
ルネサンス時代の画家、ヘリット・ファン・ホントホルストの「抜歯屋」1627年作。
右側の抜歯の場面
記事を読む
-
-
京都嵐山にある鹿王院を訪れました。
ここには鎌倉将軍、源実朝が宋の国から招来した、仏牙舎利がまつら
記事を読む
-
-
一青妙さんの著書、「私の箱子」を読みました。
著者は歌手の一青窈さんの姉で、歯科医で女優です。
記事を読む
-
-
毎年6月4日から10日まで、「歯の衛生週間」と呼ばれてきた活動が、平成25年より「歯と口の健康週間」
記事を読む
-
-
医院の玄関では、桜の花が少しばかり咲いています。
今年の桜の見頃は、短かったですね。
&
記事を読む
-
-
下のあごの内側にできものができたので診てほしいと来られた患者さん。
診察すると、下顎隆起という骨の
記事を読む
-
-
当院ではこども用の歯ブラシは
「Fourlesson」を販売しています。
特徴はブラシが4色に色
記事を読む
-
-
今年の日本歯科医師会が選ぶベストスマイル・オブ・ザ・イヤー著名人部門は、女優の土屋太鳳さんとプロテニ
記事を読む
-
-
入れ歯や歯のかぶせ物を作る歯科技工士のデジタル技術を競う、Dスポーツと名付けられた大会が開かれました
記事を読む
-
-
大阪市の歯周病検診と映画「焼肉ドラゴン」が一体になったポスターが届きました。
私は観ていないので断
記事を読む