*

治療後の食事

公開日: : お知らせ

治療後患者さんに、「すぐに食事をしてもよいですか?」とよく聞かれます。
逆にすぐ食事をしてはいけない場合を考えてみると、抜歯などの外科処置後や、フッ化物塗布した後くらいしか思いつきません。
また麻酔が効いている間の食事に関しては、禁止ではないですが、唇や舌を咬んでしまう恐れがあるので要注意です。

関連記事

デンタルフロス

皆さんは歯磨きの時にフロスを併用しているでしょうか?当院ではライオンのウルトラフロスを販売

記事を読む

ごあいさつ

診療所の前の桜の通り抜けです。 桜は春の嵐で散ってしまいましたが、 本日より堀歯科医院のページを

記事を読む

パルスオキシメーター

コロナ禍で脚光を浴びているパルスオキシメーターという、血中の酸素飽和度を測定する医療機器が

記事を読む

歯科用金属

保険で使用する歯科用金属の成分にはパラジウムが使われています。このパラジウムが、ロシアのウ

記事を読む

ワクチン接種

歯科治療中に、コロナのワクチン接種へ行っても大丈夫ですか?と聞かれることがあります。私の診

記事を読む

医療費控除

医療費が家族の合計で年間10万円を超えると、確定申告することにより治療費の一部が返ってきま

記事を読む

非協力児

診療中、大声で泣き叫び、時に暴れる乳幼児がいます。その場合やむを得ず、緊急治療だけして、経

記事を読む

JR淡路駅

3月16日、JRおおさか東線が全線開業し、JR淡路駅が新大阪や奈良と直結されました。 阪急

記事を読む

時代小説家

私はまだ読んだことがありませんが、売れっ子時代小説家の上田秀人氏は、大阪府歯科医師会の会員

記事を読む

高架工事

当初の計画では2013年完成の予定だった阪急淡路駅周辺の高架化工事ですが、延びに延びて、現

記事を読む

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

PAGE TOP ↑