*

大阪大空襲

公開日: : お知らせ

診療所から数十メートルのところに、1945年6月7日の大阪大空襲で、米軍の機銃掃射によってできた弾痕の跡が保存されています。
かつての戦争の時代を後世に伝えることで、同じ過ちを繰り返さないで欲しいと願います。

関連記事

歯科口腔外科

当院から至近距離にある総合病院の淀川キリスト教病院に、11月より歯科口腔外科が開設されます

記事を読む

JR淡路駅

3月16日、JRおおさか東線が全線開業し、JR淡路駅が新大阪や奈良と直結されました。 阪急

記事を読む

朝の歯磨き

プロも注目する大学野球、立命館大学の辰己涼介選手は、試合前にあるルーティンをします。 それは朝食を

記事を読む

探偵 由利麟太郎

歯とは全く関係ないように思いますが、ドラマ「探偵 由利麟太郎」が大阪市とコラボ中です。

記事を読む

踊る人形

私は隔週、会議出席のため区役所に通っています。最寄駅から区役所に向かう道にある民家で、こん

記事を読む

置き看板

当院とは何の関係もありませんが、たまたま通りかかった神戸の歯科医院の置き看板が、とてもユニ

記事を読む

受動喫煙

受動喫煙に対する悪影響がいろいろと言われていますが、虫歯に対しても、その影響があることが報

記事を読む

デンタルフロス

皆さんは歯磨きの時にフロスを併用しているでしょうか?当院ではライオンのウルトラフロスを販売

記事を読む

調剤ロボット

上新庄駅にある薬局では、ロボットが薬の調剤を行っています。ロボット導入後は、より早く正確に

記事を読む

花壇の花

お花好きの友人から、診療所のアガパンサスは咲き始めましたか?という質問がありましたので、撮

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑