*

こどもホスピス

公開日: : お知らせ

当院の近くに、淀川キリスト教病院があります。
その中に、こどもホスピスという小児がんや難病の子供を預かる、日本では珍しい施設があります。
今年で10周年を迎えるそうですが、消極的なイメージではなく、子供と家族の癒しと楽しみを与える第二の家というコンセプトで運営されています。
写真は淀キリのクリスマスツリーです。

関連記事

治療履歴

この歯は27年前に当院で治療した歯ですね、というと患者さんは驚かれます。治療の経過がすべて

記事を読む

フッ化物塗布

担当する小学校の4年生の歯に、フッ化物を歯面塗布してきました。 新潟県では、小学校でのフッ

記事を読む

歯の博物館

所用で名古屋に行ったついでに、愛知県歯科医師会に併設されている、歯の博物館を見てきました。

記事を読む

治療中断

治療が完了するまでに、中断される患者さんがおられます。中断する理由は、患者さんによって様々

記事を読む

警察協力医

警察署から電話があり、数日前に発見された遺体が、当院の患者さんの疑いがあるので、カルテとレ

記事を読む

マスク着用

コロナウイルス感染が拡大した初期の頃は、マスク着用については世界的にみると消極的でした。そ

記事を読む

知り合いの治療

歯科医師にとって医師や歯科医師、技工士さん、材料屋さん等の歯科関係者が治療に来られると、手

記事を読む

講演会

先日「世界最先端を行く日本の糖尿病歯科医科連携」と題する講演会を受講しました。歯周病の治療

記事を読む

道路工事

歯科医院の前で、急に何かの工事が始まりました。道路に大きな穴が開いています。

記事を読む

植木剪定

植木屋さんに、植木を剪定していただきました。これですっきりきれいな状態で、新年を迎

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑