*

こどもホスピス

公開日: : お知らせ

当院の近くに、淀川キリスト教病院があります。
その中に、こどもホスピスという小児がんや難病の子供を預かる、日本では珍しい施設があります。
今年で10周年を迎えるそうですが、消極的なイメージではなく、子供と家族の癒しと楽しみを与える第二の家というコンセプトで運営されています。
写真は淀キリのクリスマスツリーです。

関連記事

主訴

初診で患者さんが来院した時は、まず主訴の改善を心がけます。主訴とは患者が医者に訴える主な症

記事を読む

お土産

患者さんからのお土産でメープルシロップを頂きました。スタッフと分けて頂きたいと思います。

記事を読む

オートクレーブ

オートクレーブという、ハンドピースを滅菌する器械を導入しました。ハンドピースは、内部に水や

記事を読む

カルテ番号

当院の診察券に書いてある番号は、開業時から始まる患者番号で、1番は私の母です。先日、その番

記事を読む

桜の通り抜け

当院の前では毎年、柴島浄水場桜並木通り抜けが行われ、特にライトアップの時間帯は非常に多くの

記事を読む

消毒用エタノール

コロナ禍以降、院内の消毒は主にエタノールを使用しています。一斗缶に入ったものが13200円

記事を読む

治療後の食事

治療後患者さんに、「すぐに食事をしてもよいですか?」とよく聞かれます。逆にすぐ食事をしては

記事を読む

TOOTH FAIRY プロジェクト

当院では歯科治療で不要になった金属を集めてリサイクルすることで、ミャンマーでの学校建設や小児がんや難

記事を読む

水道水

水道水は全国どこでも同じように思いますが、水道水中のフッ化物濃度には地域差があります。フッ

記事を読む

コロナウイルス対策

新型コロナウイルスが流行し始めてから約1年が経過しましたが、その間にこのウイルスの特徴が少

記事を読む

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

熊本地震

令和8年熊本地震で被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。 一

妊娠

今から25年以上前に在職していた従業員、妊娠をきっかけに退職されました

主訴

予約せず飛び込みで診療に来られた場合は、患者さんの主訴を聞き、できるだ

PAGE TOP ↑