*

こどもホスピス

公開日: : お知らせ

当院の近くに、淀川キリスト教病院があります。
その中に、こどもホスピスという小児がんや難病の子供を預かる、日本では珍しい施設があります。
今年で10周年を迎えるそうですが、消極的なイメージではなく、子供と家族の癒しと楽しみを与える第二の家というコンセプトで運営されています。
写真は淀キリのクリスマスツリーです。

関連記事

植木剪定

植木屋さんに、植木を剪定していただきました。これですっきりきれいな状態で、新年を迎

記事を読む

歯生え薬

少し前にサメの歯が何度も生え替わるという話をしましたが、人間の歯は抜けると、特定のたんぱく

記事を読む

ぴちょんくん

大阪府の独自基準の大阪モデルで、ダイキンのマスコットキャラクター「ぴちょんくん」の

記事を読む

コロシアム跡

ここで何度か話題にしている阪急電鉄京都線の高架工事ですが、朝日新聞航空部がネットにあげた記

記事を読む

新型コロナウイルス対策

新型コロナウイルスの猛威が止まりません。 当院では対策として、まず院外に記載のポスターを掲

記事を読む

歯牙破折

歯の寿命が長くなるにつれて、歯が割れてしまう人が目につくようになりました。 歯牙破折という

記事を読む

健診と検診

厚労省によると、健診は健康づくりの観点から経時的に値を把握することが望ましい検査。検診は疾

記事を読む

歯ブラシとの旅

朝日新聞夕刊に、作家の澤田瞳子さんのエッセイが連載されています。先日は「歯ブラシとの旅」と

記事を読む

ローズマリー

当院のローズマリーの花が満開です。ローズマリーはハーブの中でも、特に血液循環促進、

記事を読む

睡眠時の呼吸

睡眠時に口呼吸する人は、喉が乾燥して風邪をひいたり、いびきをかくことで、睡眠時無呼吸症候群

記事を読む

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに

近畿デンタルショー

近畿デンタルショーという、歯科の展示会に息子も関わっている、口腔戦士デ

PAGE TOP ↑