公式本
公開日:
:
日記, 歯科医師会
私も所属する日本歯周病学会から、初の公式本が出ました。
私が診察していても、成人の8割以上が歯周病にかかっているように思います。
この本は、学会が国民に警鐘を鳴らす必読書となっています。
関連記事
-
-
院内には技工室があり歯科技工士が常駐しています。
歯科技工士は患者さんと直接顔を会わせる機会はあり
記事を読む
-
-
大阪港にある天保山マーケットプレイスの中に、架空のレトロな街があります。
歯科医院もあり、その名も
記事を読む
-
-
医院の玄関では、桜の花が少しばかり咲いています。
今年の桜の見頃は、短かったですね。
&
記事を読む
-
-
10月中旬にインフルエンザの予防接種を受けました。
その可否については、様々な意見がありますが、体
記事を読む
-
-
午前の診療を終えようとしていた時、
急患が飛び込んできました。
20代の女性で、顎が外れたの
記事を読む
-
-
新年明けましておめでとうございます。
午年にちなみ、獣医師の伊藤桃子先生という馬の歯科医の記事
記事を読む
-
-
ずっと以前から来ていただいている、シンガポール人の女性の患者さん。
日本とシンガポールを行ったり来
記事を読む
-
-
通院中の患者さんの奥さんが、わざわざ九州のお土産を持って来て下さいました。
こちらのご主人、来月親
記事を読む
-
-
黒澤明監督の「生きものの記録」(昭和30年)の冒頭に、当時の歯科医院の治療風景が出てきます。
歯を
記事を読む
-
-
当院の最寄り駅から京都方面に2つ先の上新庄駅に、はなみずき通りという名の通りがあります。
先日通っ
記事を読む