公式本
公開日:
:
日記, 歯科医師会
私も所属する日本歯周病学会から、初の公式本が出ました。
私が診察していても、成人の8割以上が歯周病にかかっているように思います。
この本は、学会が国民に警鐘を鳴らす必読書となっています。
関連記事
-
-
歯科用の金属が急騰しています。
それに準じて保険点数の改定が、通常2年に1度ですが3ヶ月に1度改定
記事を読む
-
-
歯と口の健康教室を行ないに、歯科衛生士と担当校へ出務しました。
この学校は4月から公立としては珍し
記事を読む
-
-
下唇などにぷつっとした水ぶくれ、痛みはなく自然につぶれるが、同じところに何度も再発するのが特徴のでき
記事を読む
-
-
半年に一度、当院の近くにある薬品会社の企業健診を行っています。
人数は20名程度と少ないですが、皆
記事を読む
-
-
中学校時代からの友人が歯科医院に来てくれました。
現在他院で治療中なのですが、その医院の治療法で良
記事を読む
-
-
今年もアガパンサスの花が咲き始めました。
ネットで調べると、アガパンサスはギリシア語のアガベ(愛)
記事を読む
-
-
患者さんからいかなごのくぎ煮をいただきました。
ふたを開けたとたん、部屋中に春の香りが漂いました。
記事を読む
-
-
18日朝、大阪北部で震度6弱の地震がありました。
通常通りの診療をしていますが、当区では死者も出て
記事を読む
-
-
2006年まで京都市南区の一角に歯神ノ社という神社がありました。
これは菅原道真が大宰府で亡くなっ
記事を読む
-
-
秋季日本歯周病学会に参加してきました。
今回、大阪府歯科医師会会長が「糖尿病と歯周病」という演題で
記事を読む