公式本
公開日:
:
日記, 歯科医師会
私も所属する日本歯周病学会から、初の公式本が出ました。
私が診察していても、成人の8割以上が歯周病にかかっているように思います。
この本は、学会が国民に警鐘を鳴らす必読書となっています。
関連記事
-
-
担当している小学校の4年生にフッ化物を塗布しに行きました。
この薬は泡状になっているので、オレンジ
記事を読む
-
-
私の所属する日本歯科医師会は学術研修事業と称する、歯科医師が生涯に渡って知識や技術を学べるような事業
記事を読む
-
-
今月はサッカーワールドカップ開催月であるとともに、既に10日で終了していますが、歯と口の健康週間もあ
記事を読む
-
-
本日、開院25周年を迎えて、プリザーブドフラワーをいただきました。
あっという間の25年でした。
記事を読む
-
-
黒澤明監督の「生きものの記録」(昭和30年)の冒頭に、当時の歯科医院の治療風景が出てきます。
歯を
記事を読む
-
-
医院の玄関横の桜は、去年剪定されたばかりなのでひかえめですが、只今満開です。
記事を読む
-
-
平成27年最初の更新は、地元の歯科医師会新年会から。
今年も司会役でした。
記事を読む
-
-
日本歯科医師会が主催する、「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2016」が発表されました。
今年は、
記事を読む
-
-
医院の前の道に、いつの間にか立てられた謎の道路標識。
今は目張りしてあるので、何の標識かはまだ分か
記事を読む
-
-
診療所から数百メートルのところに淀川キリスト教病院という
ホスピスで有名な総合病院があります。
記事を読む