公式本
公開日:
:
日記, 歯科医師会
私も所属する日本歯周病学会から、初の公式本が出ました。
私が診察していても、成人の8割以上が歯周病にかかっているように思います。
この本は、学会が国民に警鐘を鳴らす必読書となっています。
関連記事
-
-
6月4日から10日までは歯と口の健康週間です。
大阪市北区にある歯神社では、一年間の歯の健康を祈念
記事を読む
-
-
「朝起きたら口の中から出血があった」という患者さんからの話。
口腔内には出血するようなところがなか
記事を読む
-
-
私の友人が製作総指揮を務める、映画「笑顔の向こうに」を見てきました。
友人はもともとキム兄と知り合
記事を読む
-
-
私の敬愛する歯科医、宝田恭子先生の新刊「ねこ背を直せば、顔が若返る」(主婦の友社)を読みました。
記事を読む
-
-
私の息子が、大学の仲間2人と協力して、口腔戦士デンタマンというキャラクターを作り、活動しています。
記事を読む
-
-
院内には技工室があり歯科技工士が常駐しています。
歯科技工士は患者さんと直接顔を会わせる機会はあり
記事を読む
-
-
コブシの花に続いて、玄関前の桜が満開になりました。
医院の前では、柴島浄水場桜並木通り抜けが開催中
記事を読む
-
-
私の所属する歯科医師会が、発足100周年になり、私もそれほど貢献はしていないのですが、功労表彰を受け
記事を読む
-
-
歯科材料屋さんの広報誌に、「和菓子VS洋菓子」の記事が掲載されていました。
神戸支店代表の「ざくろ
記事を読む
-
-
あごが外れると口が閉じれなくなります。
あくび等で口を大きく開け過ぎたり、ぶつけた衝撃や顎関節症が
記事を読む