ファシリティドッグ
公開日:
:
TOOTH FAIRY プロジェクト, 日記
ファシリティドッグ写真展2018が、東京国際フォーラムで開催されました。
ファシリティドッグとは、特別な訓練を受け、病院に常駐し患者のケアをおこなう犬の事で、日本に3頭しかいないそうです。
関連記事
-
-
診療室に飾っていた絵が、突然ヒモが切れて落ちてしまいました。
30年くらい、点検もせず掛けっぱなし
記事を読む
-
-
本格的な冬が訪れていますが、風邪の予防には、やはり手洗いとうがいが基本です。
この度、みさき公
記事を読む
-
-
光を照射することによって硬化する歯科修復材料がありますが、その硬化に使用する専用の照射器を新調しまし
記事を読む
-
-
午前の診療を終えようとしていた時、
急患が飛び込んできました。
20代の女性で、顎が外れたの
記事を読む
-
-
学校歯科健診の時期がやって来ました。
2週に渡り、全校生徒を健診していきます。
事前に保護者にア
記事を読む
-
-
厚生労働省と日本歯科医師会が、80歳で20本以上自分の歯を残しましょうという「8020運動」を提唱し
記事を読む
-
-
ローズマリー植栽後1ヶ月経ちました。
9月24日の投稿と同じアングルで撮った写真です。
どこか変
記事を読む
-
-
見事銅メダルを獲得した、リオオリンピックシンクロチームは8人で戦いますが、日本代表メンバーは9名選ば
記事を読む
-
-
橋下市長から保育所の嘱託医を委嘱されました。
乳幼児の歯と口の健康づくりを担って1年間頑張ります。
記事を読む
-
-
抜歯した歯の中でも、特にきれいな歯はアルコールに漬けて保管しています。
時々近くの歯科衛生士学校や
記事を読む