ファシリティドッグ
公開日:
:
TOOTH FAIRY プロジェクト, 日記
ファシリティドッグ写真展2018が、東京国際フォーラムで開催されました。
ファシリティドッグとは、特別な訓練を受け、病院に常駐し患者のケアをおこなう犬の事で、日本に3頭しかいないそうです。
関連記事
-
-
年に一回、6年生を対象に虫歯や歯周病が生活習慣病であるということを自覚し、自己管理できる態度や習慣を
記事を読む
-
-
阪急上新庄駅付近の線路沿いに、神戸屋パンの本社と工場があります。
正門の横には近所の人にしか知られ
記事を読む
-
-
歯の根を治療する際、脱脂綿を小さく裂き、ブローチという針のような器具に指先で巻いて、綿栓というものを
記事を読む
-
-
乳幼児が歯みがきの最中に転倒し、歯ブラシが口腔内を突いてケガをする事例が増えているそうです。
歯ブ
記事を読む
-
-
また日刊紙に、歯科用のタービンの滅菌についての報道が出ました。
歯科医療機関の半数近くが、患者ごと
記事を読む
-
-
昨年末の多忙な時期に、診療用として使用していたメガネが突然壊れてしまう。
早速メガ
記事を読む
-
-
待合室には私の写真を掲示しています。
今は10年前の京都東寺の桜の写真です。
今日で治療が終了し
記事を読む
-
-
6年生の教室を訪問して、「歯と口の健康教室」を行いました。
歯垢を染色したり、ブラッシングの方法を
記事を読む
-
-
この夏の猛暑で一部枯れてしまったローズマリーが、植木屋さんの手によって植え替えられました。
手
記事を読む
-
-
秋の学校健診で、欠席児童が2名いました。
その2名が兄弟だったので先生に事情を聴くと、母親が働きに
記事を読む