ファシリティドッグ
公開日:
:
TOOTH FAIRY プロジェクト, 日記
ファシリティドッグ写真展2018が、東京国際フォーラムで開催されました。
ファシリティドッグとは、特別な訓練を受け、病院に常駐し患者のケアをおこなう犬の事で、日本に3頭しかいないそうです。
関連記事
-
-
猟師をされている患者さんが、河内長野で獲れた大きな猪肉を持って来てくれました。
スタッフにお裾分け
記事を読む
-
-
大阪府歯科医師会の「歯の親善大使」に、今何かと話題の歌舞伎役者、片岡愛之助さんが就任されました。
記事を読む
-
-
6月4日から10日までは歯と口の健康週間です。
大阪市北区にある歯神社では、一年間の歯の健康を祈念
記事を読む
-
-
歯の根を治療する際、脱脂綿を小さく裂き、ブローチという針のような器具に指先で巻いて、綿栓というものを
記事を読む
-
-
新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。
歯科医院にも時間に合わせて
記事を読む
-
-
小さい子供がいるので治療に行けないというお母さんがいらっしゃいます。
当院ではそのような患者さんの
記事を読む
-
-
医院から歩いてすぐのところにもう1件、戦争遺跡が残っています。
太平洋戦争末期、区内にある浄水
記事を読む
-
-
日本は国民皆保険制度を採用しています。
これは、国民全員が医療費を支えあうという素晴らしい制度です
記事を読む
-
-
かつて当院に勤務し、妊娠したために退職した女性の娘さんが治療に来ました。
その子ももう女子高生にな
記事を読む
-
-
患者さんからいつもいただく取れたての卵ですが、今回は180個も頂きました。
写真に撮ったら壮観でし
記事を読む