ファシリティドッグ
公開日:
:
TOOTH FAIRY プロジェクト, 日記
ファシリティドッグ写真展2018が、東京国際フォーラムで開催されました。
ファシリティドッグとは、特別な訓練を受け、病院に常駐し患者のケアをおこなう犬の事で、日本に3頭しかいないそうです。
関連記事
-
-
橋下市長から保育所の嘱託医を委嘱されました。
乳幼児の歯と口の健康づくりを担って1年間頑張ります。
記事を読む
-
-
待合室は緊張するところなので、少しでもリラックスしてもらおうと、私の撮影した写真を掛けています。
記事を読む
-
-
本格的な冬が訪れていますが、風邪の予防には、やはり手洗いとうがいが基本です。
この度、みさき公
記事を読む
-
-
口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持ってきました。
受付に飾っていま
記事を読む
-
-
学会で久しぶりに京都国際会議場へ行く。
この合掌造りを思わせる様な建物は、昭和41年に日本最初の国
記事を読む
-
-
先日猪肉を頂いた患者さんから、今度は今朝生みたての卵をたくさん頂きました。
スタッフにも食べていた
記事を読む
-
-
また日刊紙に、歯科用のタービンの滅菌についての報道が出ました。
歯科医療機関の半数近くが、患者ごと
記事を読む
-
-
診療室に飾っていた絵が、突然ヒモが切れて落ちてしまいました。
30年くらい、点検もせず掛けっぱなし
記事を読む
-
-
文部科学省の2014年度学校保健統計調査によると12歳の永久歯のむし歯本数は、1人当たり昭和59年度
記事を読む
-
-
慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居留地で歯科医院を開業したのが、
記事を読む