*

かかりつけ歯科医

公開日: : お知らせ

日本歯科医師会のアンケート調査によると、かかりつけ歯科医がいると答えた人は全体の63%でした。
かかりつけ歯科医を持つメリットは、主治医がライフスタイルを把握しており、治療のデータも残っているため、継続的な管理ができることだと思います。
皆様、かかりつけ歯科医を持ちましょう。

関連記事

歯垢・歯石・ヤニの病原性

前回は歯垢、歯石、ヤニの区別について書きました。今回はそれぞれが生体に悪影響を及ぼすかどう

記事を読む

植木剪定

植木屋さんに、植木を剪定していただきました。これですっきりきれいな状態で、新年を迎

記事を読む

駐車場

当院は大阪市内では珍しいと思いますが、駐車場を完備しています。 同時に3台程駐車できると思いますの

記事を読む

年末年始

本年は27日で終了します。 年初は1月5日から診療しますので、よろしくお願い致します。

記事を読む

開業30周年

1990年12月1日に当院は開業しました。30年前、当院が開業した日に第1号として来院した

記事を読む

果物の進化

果物は果実を甘くして、中に簡単に消化できないように種皮の堅い種を仕込んでいます。 すると動

記事を読む

除菌脱臭機の設置

待合室に新型コロナウイルスにも有効だという除菌脱臭機を導入しました。これで100%

記事を読む

デジタルレントゲン

前回、開業した当初から、コンピューターを導入した話を書きましたが、その約10年後に今度は、

記事を読む

歯の構造

歯は何で出来ているかご存知でしょうか? 歯はエナメル質、象牙質、歯髄、セメント質で構成され

記事を読む

幼稚園バス

この春から区内のある幼稚園のバスが、当院前に停車するようになりました。一目見ると忘

記事を読む

加熱式たばこについて

紙巻きたばこと比較して、加熱式は健康リスクが少ないとの報道(

転倒事故

最近、高齢者の転倒事故が増えています。歯科に来られるのは、顔

治療履歴

この歯は27年前に当院で治療した歯ですね、というと患者さんは

阪急高架工事

阪急の連続立体交差事業が佳境に入っています。この高架工事で、

パルスオキシメーター

コロナ禍で脚光を浴びているパルスオキシメーターという、血中の

PAGE TOP ↑