歯と口の健康教室
公開日:
:
日記, 歯科医師会
歯と口の健康教室を行ないに、歯科衛生士と担当校へ出務しました。
この学校は4月から公立としては珍しく小中一貫校となり、志望すれば校区外からも通学できるようになりました。
児童数が100名近く増加したので、6月の歯科検診は大変そうです。
関連記事
-
-
医院の玄関では、桜の花が少しばかり咲いています。
今年の桜の見頃は、短かったですね。
&
記事を読む
-
-
最近、駅などの公共施設でよく見かけるAEDは
当院にも配備しています。
AEDとは自動体外式除細
記事を読む
-
-
時々、正露丸を虫歯の穴に詰めて来る人がいます。
虫歯の状態にもよりますが、痛みが増す場合が多く、結
記事を読む
-
-
高齢者はあまりカゼをひきません。
カゼをひかずに、いきなり命にかかわる気管支炎や肺炎になることが多
記事を読む
-
-
当院の南側は柴島(クニジマ)浄水場となっていますが、太平洋戦争末期、米軍による空襲の目標となり、近辺
記事を読む
-
-
朝、急に口が閉じられなくなったと言って来られた、高齢の女性。
診察すると、右のあごの関節が外れてい
記事を読む
-
-
歯科医は口の中だけを診ているわけではありません。口は全身の色々な病気の症状が出る場所でもあるし、病気
記事を読む
-
-
今年90歳になる患者さんから、どこかに飾ってくださいと、小さな傘の飾り物をいただきました。
ボケ防
記事を読む
-
-
口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持ってきました。
受付に飾っていま
記事を読む
-
-
文部科学省の2014年度学校保健統計調査によると12歳の永久歯のむし歯本数は、1人当たり昭和59年度
記事を読む