おじいさんの涙
待合室に子供向けの本を置いています。
80代のおじいさんが、治療後帰らずに熱心にその本を読んでおられました。
「久しぶりに読んだら、涙が出たよ」と言われたその本は、「野口英世」の伝記でした。
関連記事
-
-
半年に一度、当院の近くにある薬品会社の企業健診を行っています。
人数は20名程度と少ないですが、皆
記事を読む
-
-
歯科医院の前で今年も桜の通り抜けが始まっています。
昨年4月8日にこのfacebookページを開設
記事を読む
-
-
ずっと以前の話になりますが、和歌山県警の刑事さんが診療所に訪ねてこられたことがありました。白浜の海で
記事を読む
-
-
メンバー全員が歯科医師である、ボーカルグループGReeeeNが、日本歯科医師会の依頼を受け、キャンペ
記事を読む
-
-
私の敬愛する歯科医、宝田恭子先生の新刊「ねこ背を直せば、顔が若返る」(主婦の友社)を読みました。
記事を読む
-
-
当院の最寄りの阪急崇禅寺駅周辺では現在高架工事中です。
特に隣の淡路駅は、京都線と千里線が交差する
記事を読む
-
-
数週間前から、舌や頬粘膜に白斑や炎症が起こり、時折出血もあるという60歳過ぎの女性が来院されました。
記事を読む
-
-
先日、堺で開催された「指定都市学校保健協議会」に公務で出席しました。
記念講演はラグビーの大畑大介
記事を読む
-
-
当院の最寄り駅から京都方面に2つ先の上新庄駅に、はなみずき通りという名の通りがあります。
先日通っ
記事を読む
-
-
バレンタインデーに向けて、こんな商品が出ました。
MIペーストとはチョコレート味の口腔ケア用品で、
記事を読む