大西先生講演
淀川キリスト教病院に新設された歯科口腔外科部長に赴任された、大西祐一先生の外傷に関する講演を聞きました。
顔面外傷は軽傷なものなら時々来院されますが、骨折を伴うようなケースはめったに経験しません。
来られたら速やかに救急病院へ紹介することになるでしょうが、突然に来院されても対処できるように準備しておくことが大切だと思いました。
関連記事
-
-
暑い日が続くと、親知らずなどの炎症を起こす人が増えてきます。コロナウイルスもそうですが、細
記事を読む
-
-
教育委員会から、今春退職した学校歯科医への感謝状を頂きました。養護教諭の先生が、わざわざ診
記事を読む
-
-
保険で使用する歯科用金属の成分にはパラジウムが使われています。このパラジウムが、ロシアのウ
記事を読む
-
-
今年も柴島浄水場の桜の通り抜けが始まっています。線路沿いに約150本の桜が咲きました。今年
記事を読む
-
-
医院前の柴島浄水場で今月4日まで、桜並木の通り抜けが行われています。4年ぶりの開催になりま
記事を読む
-
-
大阪府の独自基準の大阪モデルで、ダイキンのマスコットキャラクター「ぴちょんくん」の
記事を読む
-
-
梅雨の花壇に咲くアガパンサス。これが咲くといよいよ夏本番を感じさせます。
記事を読む
-
-
最近、駅などの公共施設でよく見かけるAED(自動体外式除細動器)は当院にも完備しています。
AED
記事を読む
-
-
母親の舌苔を取りたいのですが、どのようにすれば良いですか?という質問が寄せられました。薬剤
記事を読む
-
-
当院は、患者さんから撤去した不要な金属冠を日本財団に寄付しています。寄付金は恵まれない子供
記事を読む