*

睡眠時の呼吸

公開日: : お知らせ

睡眠時に口呼吸する人は、喉が乾燥して風邪をひいたり、いびきをかくことで、睡眠時無呼吸症候群の一因となる可能性もあります。
睡眠時にも鼻呼吸することが望ましいですが、習慣なので改善することは困難が伴います。
そんな方には、「鼻呼吸テープ」や「ブリーズライト」という商品が出ているので、試してみてはいかがでしょうか。

関連記事

生花

お花を頂いたので、さっそく受付に飾りました。受付の周囲が華やかになりました。

記事を読む

プリンター

7年以上使った、受付のプリンターが故障したので買い換えました。7年も経つと色々と進化してい

記事を読む

診療室の絵画

診療室に飾ってある絵は、宮田為義という画家によるものです。数年前に亡くなられたようですが、

記事を読む

踊る人形

私は隔週、会議出席のため区役所に通っています。最寄駅から区役所に向かう道にある民家で、こん

記事を読む

認知症と歯周病

日ごろから歯周病に気を付けている人は、認知症になりにくいのではないか?日常の臨床経験から、

記事を読む

6月4日

6月4日から歯と口の健康週間が始まりましたが、今年の標語が「いただきます 人生100年 歯

記事を読む

マンホールふた

近所の商店街の入口で、2025年万博の公式キャラクター、ミャクミャクがデザインされたマンホ

記事を読む

悲しい出来事

祖母、母、孫と三世代で来院されていた家族がいました。現在はおばあちゃんの治療をしていますが

記事を読む

一斗缶

一斗缶で、国から支給された消毒用アルコールがようやく届きましたが、スタッフの誰もフタの開け

記事を読む

学術講演会

歯科医師会に、知り合いの教授が講演に来られるというので、診療を早めに切り上げて受講しに行き

記事を読む

重症虫歯

学校歯科医をしていた時、全校数百人の健診をすると口腔内のほとんどの歯が

神田駅

東京の神田駅の近くにはアース製薬の本社があります。 その関係で、山手

歯科矯正

最近国民栄誉賞を受賞された、スピードスケートの高木美帆さんは歯科矯正を

西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

  • 休業日カレンダー

    診察可能
    臨時休業
    定休日
    日月火水木金土
    1
    2
    3
    4
    5
    6
    7
    8
    9
    10
    11
    12
    13
    14
    15
    16
    17
    18
    19
    20
    21
    22
    23
    24
    25
    26
    27
    28
    29
    30
    31
PAGE TOP ↑