*

睡眠時の呼吸

公開日: : お知らせ

睡眠時に口呼吸する人は、喉が乾燥して風邪をひいたり、いびきをかくことで、睡眠時無呼吸症候群の一因となる可能性もあります。
睡眠時にも鼻呼吸することが望ましいですが、習慣なので改善することは困難が伴います。
そんな方には、「鼻呼吸テープ」や「ブリーズライト」という商品が出ているので、試してみてはいかがでしょうか。

関連記事

置き看板

当院とは何の関係もありませんが、たまたま通りかかった神戸の歯科医院の置き看板が、とてもユニ

記事を読む

歯科医師会

最近、歯科医師会に入会せずに開業する歯科医師が増えています。決して安くはない入会金

記事を読む

コロシアム跡

ここで何度か話題にしている阪急電鉄京都線の高架工事ですが、朝日新聞航空部がネットにあげた記

記事を読む

古本

読み終わった本を、行きつけの書店の買取りコーナーに出してみました。買取金額は思ったより良く

記事を読む

マスク着用

コロナウイルス感染が拡大した初期の頃は、マスク着用については世界的にみると消極的でした。そ

記事を読む

歯と口の健康週間

今週は歯と口の健康週間です。 今年の標語は「のばそうよ 健康寿命 歯みがきで」です。 歯みがきで

記事を読む

口唇裂傷

今年86歳になるお爺さん。 家の台所で転倒して、唇に裂傷を負い、血が止まらないと来院されました。

記事を読む

歯牙破折

歯の寿命が長くなるにつれて、歯が割れてしまう人が目につくようになりました。 歯牙破折という

記事を読む

サメの歯

サメの歯は200本くらいあって、歯が抜けると内側から次々と新しい歯が出てきます。その数は数

記事を読む

開店

当院の前の空き店舗に、数週間前からインド人が出入りされていました。今朝見たら、開店祝いの花

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑