*

睡眠時の呼吸

公開日: : お知らせ

睡眠時に口呼吸する人は、喉が乾燥して風邪をひいたり、いびきをかくことで、睡眠時無呼吸症候群の一因となる可能性もあります。
睡眠時にも鼻呼吸することが望ましいですが、習慣なので改善することは困難が伴います。
そんな方には、「鼻呼吸テープ」や「ブリーズライト」という商品が出ているので、試してみてはいかがでしょうか。

関連記事

感謝状

教育委員会から、今春退職した学校歯科医への感謝状を頂きました。養護教諭の先生が、わざわざ診

記事を読む

年末の治療について

年末年始、ほとんどの歯科医院は1週間前後の休診期間があります。当院でも毎年、年末ぎりぎりになって、駆

記事を読む

新年会

先日ホテルで歯科医師会の新年会があり、終了後テーブルを飾っていた花を分けていただきました。 今度は

記事を読む

主訴

初診で患者さんが来院した時は、まず主訴の改善を心がけます。主訴とは患者が医者に訴える主な症

記事を読む

花壇の花

数週間前の写真ですが、アガパンサスの花が、梅雨空の下で咲き始めていました。満開になる前の、

記事を読む

我が家の歯磨きアイデアコンテスト

テレビで歯磨き嫌いな子供がすすんで歯磨きをするようになる、「我が家の歯磨きアイデア

記事を読む

ポスター

待合室に掲示して下さいと、大阪市からポスターが届きました。水谷豊監督の映画「太陽とボレロ」

記事を読む

差し入れ

いつも来院したら差し入れを持ってきて下さる患者さんから、スタッフにゼリーを頂きました。いつ

記事を読む

かかりつけ歯科医

日本歯科医師会のアンケート調査によると、かかりつけ歯科医がいると答えた人は全体の63%でし

記事を読む

「声」

先日、朝日新聞の「声」欄に保育士の方からの、こんな投稿がありました・・・保育園の庭で保育士

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑