*

かかりつけ歯科医

公開日: : お知らせ

日本歯科医師会のアンケート調査によると、かかりつけ歯科医がいると答えた人は全体の63%でした。
かかりつけ歯科医を持つメリットは、主治医がライフスタイルを把握しており、治療のデータも残っているため、継続的な管理ができることだと思います。
皆様、かかりつけ歯科医を持ちましょう。

関連記事

マスク生活

マスクを常用するようになり数年経ちました。最近、マスクを外した自分の顔を見ると老けた気がす

記事を読む

TOOTH FAIRY プロジェクト

当院では歯科治療で不要になった金属を集めてリサイクルすることで、ミャンマーでの学校建設や小児がんや難

記事を読む

ハズバンダリートレーニング

動物園や水族館にいる動物に、飼育員がサインを出すことによって治療しやすい姿勢を取れるように

記事を読む

コロナウイルス

新型コロナウイルスが流行していますが、当院の近くにある大阪コロナホテルのツイッターが話題を

記事を読む

グループホーム健診

近所のグループホームの健診に行きました。 グループホームに入居するには、医者から認知症の診

記事を読む

日本国宝展

大阪市立美術館で開催されている日本国宝展へ行ってきました。 数々の国宝が展示されていましたが、その

記事を読む

エアコン

先日の水漏れに続き、エアコンが故障して買い替えとなりました。業務用は非常に高価なのですが、

記事を読む

校医のお仕事

学校歯科医として、担当している小学校の4年生にフッ化物塗布を行いました。 今年の4

記事を読む

永年勤続表彰

大阪市と教育委員会から永年勤続表彰を受けました。 歯科校医になって20年、着任当時に検診し

記事を読む

金属冠

当院は、患者さんから撤去した不要な金属冠を日本財団に寄付しています。寄付金は恵まれない子供

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑