*

時代小説家

公開日: : お知らせ

私はまだ読んだことがありませんが、売れっ子時代小説家の上田秀人氏は、大阪府歯科医師会の会員です。
数年前までは八尾市にあった歯科医院との二足の草鞋でしたが、現在は作家活動に専念されているようです。
一度読んでみたいと思います。

関連記事

治療中断

治療が完了するまでに、中断される患者さんがおられます。中断する理由は、患者さんによって様々

記事を読む

医療品不足

歯科用金属の高騰と麻酔薬不足については、以前お伝えしましたが、いまだに改善されていません。 さらに

記事を読む

開業30周年

1990年12月1日に当院は開業しました。30年前、当院が開業した日に第1号として来院した

記事を読む

差し入れ

元スタッフが、段ボール箱いっぱいのみかんを差し入れしてくれました。栄養があると言われている

記事を読む

サメの歯

サメの歯は200本くらいあって、歯が抜けると内側から次々と新しい歯が出てきます。その数は数

記事を読む

警察歯科対策室

以前に大阪府警察協力歯科医に付いて書きましたが、大阪府歯科医師会の中に警察歯科対策室という

記事を読む

コロナとマスク

コロナ禍で、どこへ行くのにもマスクは必須となっています。当院で治療中の患者さんが言いました

記事を読む

ジャズCD

同じ東淀川区で開業している穂積先生が、ジャズのCDを出されました。 演奏が素晴らしいのは言

記事を読む

朝の歯磨き

プロも注目する大学野球、立命館大学の辰己涼介選手は、試合前にあるルーティンをします。 それは朝食を

記事を読む

成人の歯科矯正

最近成人の歯科矯正患者が増えているそうです。矯正の動機は見た目の改善が多いのですが、成人の

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑