*

時代小説家

公開日: : お知らせ

私はまだ読んだことがありませんが、売れっ子時代小説家の上田秀人氏は、大阪府歯科医師会の会員です。
数年前までは八尾市にあった歯科医院との二足の草鞋でしたが、現在は作家活動に専念されているようです。
一度読んでみたいと思います。

関連記事

免疫力を高めるポイント

TBS系列「健康カプセル!ゲンキの時間」で新型コロナウイルスに負けないポイントが放映されて

記事を読む

予防対策

新型コロナウイルス対策として、受付のカウンター上に手作りのビニールシートを設置しました。

記事を読む

ローズマリー

当院のローズマリーの花が満開です。ローズマリーはハーブの中でも、特に血液循環促進、

記事を読む

手洗い

コロナ禍以降、手洗いの重要性が改めて見直されています。皆さん、正しい手洗いの方法はご存じで

記事を読む

歯の型取り

歯の型を取って、かぶせ物を製作する際に例えばそれが上の歯であれば、それと咬み合う下

記事を読む

義歯ケース

最近、作ったばかりの義歯を紛失する患者さんが増えています。事情を聴くと、ティッシュに包んで

記事を読む

源頼朝

学生時代、「いい国つくろう鎌倉幕府」と覚えた鎌倉時代。大河ドラマで話題の、源頼朝の死因につ

記事を読む

差し入れ

前歯が抜け、入れ歯の新規作成が必要になった患者さんから、カステラを頂きました。美味しくいた

記事を読む

金属冠

当院は、患者さんから撤去した不要な金属冠を日本財団に寄付しています。寄付金は恵まれない子供

記事を読む

電話番号

成人の歯の数は親知らずを入れると32本です。 当院の電話番号は、平成11年から市内局番が4

記事を読む

認知症

認知症あるいはそのグレーゾーンの患者さんが増えている様です。 当院で

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

PAGE TOP ↑