*

時代小説家

公開日: : お知らせ

私はまだ読んだことがありませんが、売れっ子時代小説家の上田秀人氏は、大阪府歯科医師会の会員です。
数年前までは八尾市にあった歯科医院との二足の草鞋でしたが、現在は作家活動に専念されているようです。
一度読んでみたいと思います。

関連記事

歯と口の健康週間

6月4日から10日までは、「歯と口の健康週間」です。こんなニュースがありました。和歌山県太

記事を読む

ぴちょんくん

大阪府の独自基準の大阪モデルで、ダイキンのマスコットキャラクター「ぴちょんくん」の

記事を読む

メインテナンス

仕事で海外を飛び回っている患者さんが、久しぶりに来院。今日は、北海道土産を頂きました。いつ

記事を読む

引っ越し

春は移動の季節です。定期健診で当院に長い間通院されていた患者さんが、他県に転居されるので、

記事を読む

閉院

当院から最も近い歯科医院が閉院しました。いわばライバルにあたる医院が無くなったのです。しか

記事を読む

グループホーム健診

近所のグループホームの健診に行きました。 グループホームに入居するには、医者から認知症の診

記事を読む

歯垢・歯石・ヤニの違い

歯垢・歯石・ヤニを混同されている方がいますが、それぞれ違うものです。歯垢は細菌とその代謝物

記事を読む

アロエの花

診療所の花壇に数年前、花泥棒ではなく、逆に誰かが植えていったアロエ。そのアロエがどんどん増

記事を読む

コロナウイルス

新型コロナウイルスが流行していますが、当院の近くにある大阪コロナホテルのツイッターが話題を

記事を読む

大正ガラス館

先日旅行した際、自社の工房で製作されたガラスの器を販売している、大正ガラス館と言う工房を訪問しました

記事を読む

モンダミンちゃん

神戸で開催された美術展「KOBE ART MARCHÉ」に行って来まし

無断キャンセル

新聞に、飲食業界の無断キャンセルの実態についての記事が載っていました。

ぬいぐるみ

口腔戦士デンタマンに関わっている長男が、ぬいぐるみとカレンダーを持って

あごが外れた

あごが外れると口が閉じれなくなります。 あくび等で口を大きく開け過ぎ

脱離

不測にも食事中に、私の口腔内に入っている詰め物が外れてしまいました。

PAGE TOP ↑