勉強会
公開日:
:
日記, 歯科医師会
学校歯科医と養護教諭との合同の勉強会が、年1回行われています。
今回は歯科大学の先生にお越し頂き、「学校内における救急対応と安全対策」という演題でお話ししてもらいました。
生徒が歯を打撲して抜けてしまった時など、いざというとき慌てないで対処できるように、実習も含めお勉強しました。
関連記事
-
-
高齢者はあまりカゼをひきません。
カゼをひかずに、いきなり命にかかわる気管支炎や肺炎になることが多
記事を読む
-
-
梅雨も明け毎日暑い日が続くと、親知らずの周りの歯ぐきが腫れて(智歯周囲炎)来院する人が増えてきていま
記事を読む
-
-
片付けをしていたら、
薄汚れた歯の石膏模型が出てきました。
これは30年前、私が歯学生時代に、
記事を読む
-
-
医院の玄関では、桜の花が少しばかり咲いています。
今年の桜の見頃は、短かったですね。
&
記事を読む
-
-
診療を1日休診にして、岐阜県で開催されている日本歯周病学会に出席してきました。
休診にしたことで、
記事を読む
-
-
植木屋さんに、医院周囲の植え込みの剪定をして頂きました。
植木は伸びると見苦しくなったり毛虫が発生
記事を読む
-
-
学校歯科関係者対象の講習会で、「ワクチン接種控えが引き起こす校内感染」という演題の講演を聞きました。
記事を読む
-
-
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
当院の向いにあるお地蔵さまが
記事を読む
-
-
厚生労働省と日本歯科医師会が、80歳で20本以上自分の歯を残しましょうという「8020運動」を提唱し
記事を読む
-
-
毎年恒例になっている地域の小中学校の養護の先生方と我々歯科校医との懇談会が開催され、当日は司会を担当
記事を読む