勉強会
公開日:
:
日記, 歯科医師会
学校歯科医と養護教諭との合同の勉強会が、年1回行われています。
今回は歯科大学の先生にお越し頂き、「学校内における救急対応と安全対策」という演題でお話ししてもらいました。
生徒が歯を打撲して抜けてしまった時など、いざというとき慌てないで対処できるように、実習も含めお勉強しました。
関連記事
-
-
江戸時代後期、歯みがき粉は香具師(大道芸人)によって販売されていました。
コマ回しなどの芸で人を集
記事を読む
-
-
片付けをしていたら、
薄汚れた歯の石膏模型が出てきました。
これは30年前、私が歯学生時代に、
記事を読む
-
-
医院の前の街路樹、コブシの開花が近づきました。
つぼみは、毛皮のコートを羽織っています。
記事を読む
-
-
一度聞いたら忘れられないタイトル。
どうやらアニメのようです。
今週と来週土曜日20時からBS-
記事を読む
-
-
乳幼児が歯みがきの最中に転倒し、歯ブラシが口腔内を突いてケガをする事例が増えているそうです。
歯ブ
記事を読む
-
-
先日、堺で開催された「指定都市学校保健協議会」に公務で出席しました。
記念講演はラグビーの大畑大介
記事を読む
-
-
今年も当院前の柴島浄水場桜並木通り抜けが始まりました。
しかし29日の時点では、まだほとんど咲いて
記事を読む
-
-
ボランティアで近所のグループホームへ歯科健診に出向きました。
大半の方が総入れ
記事を読む
-
-
医院から歩いてすぐのところにもう1件、戦争遺跡が残っています。
太平洋戦争末期、区内にある浄水
記事を読む
-
-
マンガの話題が続きますが、日本で唯一の本格歯科医師マンガだそうです。
歯科医師の仕事をとてもわかり
記事を読む