*

歯ブラシ事故

公開日: : 日記

歯ブラシ事故乳幼児が歯みがきの最中に転倒し、歯ブラシが口腔内を突いてケガをする事例が増えているそうです。
歯ブラシは細長いため、刺さった方向によっては、脳や頸動脈、静脈などを傷付ける可能性があり、命が脅かされる危険もあります。
歯磨き中は決して子供から目を離さない様にして下さい。
(イラストは消費者庁イラスト集より)

 

関連記事

お花をいただきました

いつも矯正治療で連携している、 「とも矯正歯科」様からきれいなお花をいただきました。

記事を読む

90歳の患者さん

今年90歳になる患者さんから、どこかに飾ってくださいと、小さな傘の飾り物をいただきました。 ボケ防

記事を読む

友ヶ島

歯科医師会の年に一度のリクレーションがあり、和歌山県の友ヶ島に行って来ました。 友ヶ島は無人島

記事を読む

夏まつり

7月31日に地域の夏まつりが開催されました。 当院も協賛しております。

記事を読む

日本歯周病学会

秋季日本歯周病学会に参加してきました。 今回、大阪府歯科医師会会長が「糖尿病と歯周病」という演題で

記事を読む

小学校へ

小学校4年生のフッ化物塗布へ、歯科衛生士さんと行きました。 最初にむし歯がどうしてできるのかという

記事を読む

ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2017

恒例の「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」がいい歯の日の11月8日に発表され、著名人の部門では女優の

記事を読む

植木屋さん

植木屋さんに、医院周囲の植え込みの剪定をして頂きました。 植木は伸びると見苦しくなったり毛虫が発生

記事を読む

歯と口の健康教室

歯と口の健康教室を行ないに、歯科衛生士と担当校へ出務しました。 この学校は4月から公立としては珍し

記事を読む

淡路要塞

当院の最寄りの阪急崇禅寺駅周辺では現在高架工事中です。 特に隣の淡路駅は、京都線と千里線が交差する

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


西洋歯科医学発祥の地

慶応元年(1865年9月)に、歯科医イーストレーキにより横浜の外国人居

口腔機能発達不全症

口の周りの筋力が発達せず、咬む力も弱い子供が増えてきています。 昔と

小さなネズミ

乳歯が抜けると日本では屋根の上に投げる風習があります。 所変わって、

病院実習

今から40年位前、私の歯科大学の病院実習の時の話です。 祖母に泊りが

作業のお知らせ

当院の前で行われている、阪急淡路連続立体交差事業ですが、昼夜問わず工事

PAGE TOP ↑